インターネット「ジュニアリーダー系」の歴史
| Contents JL系の幕開け スワの全盛期 石狩の全盛期 コミセンの誕生とM2k そして、今へ |
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みなさんは、いつから「インターネット」をはじめましたか? この答えは、ひとりひとり、まるで違うのではないでしょうか。 しかし、JLコミセンのできる前…つまり、2000年以前から、ジュニアリーダーのホームページをずっと見てきたという人は、ほんの一握りではないでしょうか。 現在、たくさんのクラブがホームページを持ち、チャットや掲示板がにぎわっていますが、 そこで、JLコミセンが50000ヒットを迎えた節目にあたって、今までのJL系の道のり…つまり、「JL系の歴史」を、見ていきたいと思います。 |
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1996年。 パソコン自体も、インターネットのプロバイダーにかかる金も高いし、何より電話代が高くつきました。 こんな、インターネットがようやくよちよち歩きをはじめたころ、JL系のホームページも産声をあげます。 まず最初に登場したホームページが、長田さんが管理するスワジュニアリーダースクラブです。
偶然にも、当時のスワのホームページを見つけることができました。 このころからネットの住人であるみっしぇは、当時の様子を次のように語ってくれました。
やがて、スワに影響されて、いろいろな人がホームページを作りまじめました。
現在でもそうですが、レッツの隠れ家は、JAVAをいち早く導入し、他のホームページとは一線を隔するようなクオリティのホームページを作っていました。 さて、このあと、JL系はスワJLCの「情報交換所」を中心として、大きな盛り上がりを見せていきます。 |
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