ポリスマンさんの"ひまわり〜白樺"
| ひとりきり くすんむ君の顔 そんなときには 仲間をいだいて 夕暮れの 車窓目で追えば 友と過ごした あの日が甦る 町が近づくにつれて 大志をもって 挑もう僕ら 萌える太陽 ぼくらはひまわりの子どもたち ここに一つだけ燃える生命(セイメイ)を キミと一緒に You say good-bye I say hello そんな僕らでも 輝く明日をつかむのさ |
-作者のComment-
「大志をもって挑もう僕ら萌える太陽」
さぁ同志よ大いなる野望を持して行く手に挑もうではないか。
僕らはいま何かよいことが起こりそうな予感をさせるような、
そうあのひまわりのように、
いつも僕らを照らすあの麗しい太陽のようさ。
…のような感じで作詞しました。