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動画(youtubeなど) 一覧

埼玉県越谷市の市民団体・子ども会指導者クラブ「フレンズ」が、テレビ埼玉の番組「いきいき越谷」で紹介されました。
6:18~18:15のコーナーをご覧ください。
なお、管理人の団体です。

取り上げられたのは、「特集-こんなまちに住みたい! ~市民と行政による住みよいまちづくり~」のコーナー。
事例の1つとして、私たちの団体が行った越谷市市民活動支援センターの講座「バルーンアートを作って楽しもう」(わがまちNPO1)の様子が紹介されています。
この講座は、一般市民向けのもので、フレンズの参加者だけでなく、広報等で応募した方がかなりいらっしゃいました。

あにぃの講師している姿をはじめ、団体紹介、参加者(フレンズのリーダー含む)へのインタビューなどが見られます。

青少年団体としての紹介ではなく、市民活動団体として、まちづくりに取り組むという切り口からの紹介でした。
まちづくりに貢献できる取組としても、子ども会活動を育んでいきたいですね。
ぜひご覧ください。

(はっちー)

FNNニュースの記事はこちら

三重・鳥羽市安楽島(あらしま)町を、歩きながら取材する子どもたち。
これは「防災散歩」といい、巨大地震などが起きたとき、町の中で、どこが危ないのか、どう避難すればいいのかを調べながら歩くというもの。
子どもたちは、「これ倒れてきたら、めっちゃ危ない」、「角のところに、矢印みたいな印っていうか、看板を」などと語った。
散歩の後は、その成果を地図に書き込んで「オリジナル防災マップ」を作る。
できあがったマップには、「消火栓が土に埋まってしまっていて、いざというときに早く取り出せない」、「避難路が手入れされていない」など、歩いて見つけた危険ポイントが、写真やシールが使われ細かく記されていた。
町のこども会が活動を始めたのは、9年前。
安楽島子ども会の中村 欣一郎さん(55)は「地震や津波があったときに、子どもたちは、安全な場所へ行くという知恵とか、そういったものが身についているかどうか。自分たちが、そういうことを教えていこうとなった」と語った。
今回の散歩は、津波が起きたとき、どこへ逃げるかを調べながら歩くことにした。
子どもたちは、「津波が来たときに、どこに逃げるか決めていますか?」と尋ねて回った。
すると地域の人たちは、「てんぐ山」、「津波が起こったら、この山の上の、てんぐ山ってところに逃げるよ」などと話していた。
近所の人から聞いた避難場所は、海岸からおよそ100メートル離れた、通称「てんぐ山」(海抜22メートル)。
中村さんは、「向こうの太平洋から津波が来ると、そこの電柱くらいの高さまで波が来て、ずーっと押し寄せてくる。どこまで逃げたらいいか。逃げても逃げても、どんどん上の方まで逃げるっていうのが大事」と子どもたちに話した。
今回は、どんな発見があったのか。
参加した宮浜 涼さん(10)は「結構坂がつらかったけど、面白かった」と話し、尾崎柊斗さん(12)は「てんぐ山への続く道とか知らなくて、ああいう人たちに話を聞いてよかったと思います」と語った。
楽しみながら、みんなで作る「防災マップ」。
その取り組みは、行政を動かした。
海岸沿いで見つけた「ひび」。
老朽化が進む防波堤は、コンクリートで補強された。
「急斜面に手すりがあれば」と書き込んだ「避難路」は、子どもたちが描いた通りに設置された。
子どもたちが歩いて見つけた小さな発見が、命を守る備えにつながっている。
中村さんは「やれば、絶対効果はあるんですよ。普段行ったことのない路地とか、里山とか、地域に関心を持つ。子どもは、大人に関心を持つ。そういう経験者がたくさんいるっていうのが、結局、防災力が高まっているってことだと思うんです」と語った。

地域の防災意識の高さが、子ども会活動にも反映されているようです。
この活動のよさは、地域をよく観察し、普段何気なく通り過ぎているところに新たな発見があるということでしょう。
動画を見ていると、子どもたちと一緒に歩く地域の大人の指導力の高さを感じます。
自分達でやっている感じをちゃんと生み出しながら、適切な子ども達とのかかわりができているなぁと感じました。
(はっちー)

NHKの記事はこちら

山口市阿東嘉年下にある県の野外活動施設に夏休みのキャンプに訪れた小学生など170人余りが、道路が寸断されているため施設内に取り残され、孤立した状態になっているということです。

山口県や山口市によりますと、山口市阿東嘉年下の県の野外活動施設「十種ヶ峰青少年自然の家」には、子ども会や県主催のサマーキャンプに参加している小学生など170人余りが滞在していて、土砂崩れや冠水などで周辺の道路が寸断され、施設の外に避難することができないということです。
山口市が確認したところ、施設内には山口市の平川地区の子ども会のメンバー38人と、山口市の仁保地区の子ども会のメンバー59人、山口県主催のサマーキャンプの参加者48人がいるほか、隣接するオートキャンプ場を利用していた旅行客などもこの施設に避難していて、合わせて170人余りが孤立した状態になっているということです。
山口県や市によりますと、施設内に避難している全員の無事を確認していて、けが人や体調が悪くなった人はいないということです。また、キャンプに訪れていたグループには少なくとも1日分の食料は残っているということですが、施設内に十分な備蓄があるかを確認しているということです。

この土日は、全国各地で荒れた天気となりましたが、皆さんご無事ですか?
山口で起こった豪雨では、子ども会のメンバーが孤立した状態にあるそうです。

全員無事ということは何よりですが、早く帰れる状況になるといいですね。

(はっちー)

のべおか市政だよりの動画はこちら

定例会の様子、インタビュー。
市の教育委員会はもちろん、指導者が自分の言葉でジュニアリーダーを語っているのがうれしく感じます。
8年ほど前でしょうか、延岡のリーダーさんも、このサイトに遊びにきてくれてなぁ、なんて思ったり。

子ども達と楽しそうに遊んでいる姿は、ジュニアリーダーの最大の見せ場ですね!

(はっちー)

東京都町田市のジュニアリーダー研修会が動画で見られます。

町田市の広報番組「まちテレ」でジュニアリーダー養成講座に1日密着取材をしたそうで、その動画がYoutubeに掲載されていました。


子ども達の笑顔がまぶしい!
ジュニアリーダー活動の魅力が、この5分間にぎっしり詰まっていました。

「別の学校の子と交流できることと、必ずみんなが笑顔になるのがうれしくて参加しています。」
その顔は、自信にあふれていました!

(はっちー)

毎日新聞の記事はこちら

 18日午後8時ごろ、同県大治町砂子の会社員、斉藤英明さん(25)方南側の宅地で、友人ら十数人がバーベキューを準備中、別の男性会社員(27)が炭の火力を強めようとジェル状着火剤をコンロに投入したところ、火のついた着火剤が飛び散った
 火は4~5メートル離れた場所にいた同町三本木の無職、高屋麗魅香さん(22)の衣服に燃え移り、高屋さんは上半身を大やけどし、意識不明の重体になった。

ANN(テレビ朝日系)の動画はこちら

キャンプに慣れている人たちから見れば、「絶対にやってはいけない」ことをやってしまい、大変なことになってしまった事件がニュースになっています。

5メートルも離れたところにいる人が大やけどになってしまった...本当に恐ろしいことです。
楽しいバーベキューが一瞬で悪夢になってしまいました。

実験をしてみたホームページがありましたので、参考に見てみてください。

ALL about「着火剤による事故、対処法と注意点 着火剤は火炎放射器?」を見る

気をつけなければならないのは、大人同士でもこんなことがおきてしまったということ。
子ども会の皆さんも気をつけなくてはいけません。

バーベキューの火が弱くなったときは、燃えても危険じゃないものを追加します。

一人ひとりが気をつけて、楽しい夏の活動をしましょうね!

(はっちー)

行政刷新会議「事業仕分け」の第2弾が連日ニュースをにぎわせています。

2009年11月に行われた第1弾のとき、子ども会に深く関係のあるものがいくつも扱われたことが記憶に新しいところ。

政府インターネットテレビ」で、その様子の映像を見ることができます。
2回に分けて、子ども会コミセンでも紹介を行っていきます。

まずは、国立青少年交流の家、国立青少年自然の家、国立オリンピック記念青少年総合センター...という、いわゆる「国立の施設」を所管する「国立青少年教育振興機構」を議論している映像です。

事業仕分けの様子を見る

生の様子を見てみましょう。

※「国立青少年教育振興機構」関係の質問
(3つの機構を同時にやっている)

13:45 子どもたちのスポーツ体験活動、いつまでに普及する?
14:45 効果があるのは何泊すればあるのか?→長期
15:00 5日以上の宿泊は何%あるか→あとで(15%)
15:45 地方にも同じものがある。モデル的事業をするなら1箇所でいいのでは?→質と量両方が大事。
18:00 たくさん仕事したいだけでは?国費をいくらでもかければいいものではない。民業圧迫では?→地方も厳しい。最近地方の施設2割減少・指定管理へ移行。体験活動は必須の義務教育という意識でやっている。
19:35 地方でもやれる。予算を地方に移せば?→1所あたり2億。大きな額を注ぎ込んでいるわけではない
20:40 中央に集合してやらなきゃいけないものではない→だから地方にある
21:15 自己収入と人件費は?→あとで(経費2.5億/所。収入900万/所。人件費61%)
22:00 満足度評価、100%に近いがその基準は?→参加者全員にアンケートした結果である(4段階の評価)
24:00 所長等の給与は国家公務員並か?→国家公務員課長級の給与。

34:00 女性会館の理事長「私の話も聞いてください。そちらから一方的で、こっちが話そうとしていることを止められるのは心外でございます」有名なシーン。

36:30 目的外利用の割合は?→17%
40:00 本体業務への人件費と宿泊利用の人件費は分けられるか→食堂等の業務は民間委託になっている
41:40 ナショナルセンターの意義は?→指導者の養成、長期宿泊体験活動の普及、料金
43:00 地方ではできない理由は?→長期宿泊体験は公立でないと難しい。教育研修は国の役割。
44:20 何でもかんでも東京に出て来いというのはおかしいのでは。地方でできないコスト計算は?地方の財政が厳しいからというが、国の財政は厳しくないのか?
 →地方財政の厳しさは認識している。27施設50年培ってきた青少年指導の人材・ノウハウは貴重。簡単に分散する形ではなく、海型山型28のネットワークで、安全教育も含めて専門性の強化を図っている。地方に行く場合は、質を落とさないようにていねいにやっていただきたいというのが、子どもの利益ではないかと思っている。
49:00 その発言はめちゃくちゃ失礼なのではないか。それぞれの地域だって向き合ってやってきているし、地方だとていねいでないというようなものの言い方はおかしい。自己収入増加策の数字、全然真剣みが感じられない。
 →私も地方出身ですし、地方のがんばりはよくわかっている。ただ、私どもの残されているものを大事にどういう風に伝えていくかが課題と思っている。
50:10 問われているのは、青少年に向き合う愛であり、人を育てることが一番の根本にあるのでは。教員の学校経営力なんてことをうたっているなら、せめて自分の足元の館の経営くらいは「こうする」というような、もうちょっとマシなデータを出してくるべきではというのが私の考えだ。
51:00 群馬で国の施設と地方の施設を両方見てきたが、一歩入ったときの雰囲気から全く違う。(地方は)明らかにコストは下がりながら満足度も上がる...歴然。だから、経営努力という視点(どうやったら最小のコストで最大の努力を引き出せるか)への努力が全く足りないと思うが?
 →自己評価だが、個々の評価で良い評価が出ているように、誠心誠意、職員一丸となって努力している。経費削減についても引き続き努力していきたい。
52:00 地方の施設は若い方が中心に施設を運営している。いっぱい給与を取る管理者はいらない。プログラムなどソフト面は、若い人がボランティアでもやりたい人たちがいっぱいいるのではないか。そういう形の運営をしたら、経費が半分でも運営できる。
52:30 NPOの人は収入低い。片や施設側は給与高い。収入感覚の乖離。なけなしの金で来た人を受け入れる側が(金銭的に)余裕があるというギャップが問題。NPOでも1000万取れる人が出るべきだと思うが、現状そうではないから、人件費も下げるべき。
54:20 評価について。利用者アンケートだけではだめ。最終的に、国民生活ににどういう波及効果があるのかが聞こえてこないとだめ。各宿泊研修が最終的に国民にどういう形で還元されているか、具体的かつ計量的に数値で明確に示すことができなければ、100億以上の税金を投入する対象となりえない。
58:00 人件費感覚がない。理事の人数と、何人くらい文科省のOBOGか?理事長の年収は?
 →14億削減した(人件費)。土日・へき地勤務が多いので高めに出てしまう。理事は8名。2人が文科省OB。現役出向は別にある。年収は理事長は1790万。
59:40 1500万年収の人は、民間からお金を集めてくる営業の仕事をしている。そういう仕事しているか。
 →全国を回っている。自己収入をあげる努力は、所長の尻をたたいてがんばっている。
60:30 棒グラフで営業成績(数値)を示し、それを給与に反映させる仕組みがあるか、ないでしょ?
60:40 お金を集める役割をしない理事長にお金を払う必要はない。

64:00 (シート回収)

71:30 評価発表。トータルでは、費用削減(半額~1/3)が6名、自治体・NPO等への移管が4名、廃止1名、事業ごとに違うというものが4名。
削減という中にもコメント欄でいろんな意見が書いてあって、まとめると、この仕分けチームの考え方としては、国立青少年教育振興機構については「地方またはNPOに移管すべき」というのが結論とする。

(はっちー)

FMよみたんスタッフブログの記事はこちら

土曜19:00 ビバ☆JL
パーソナリティー : 読谷村JL(ジュニアリーダー)

読谷村で活動中の読子連(読谷村子ども教育連絡協議会)の
JLC(ジュニアリーダークラブ)の生存確認兼、好き勝手にやってるラジオです(笑)
モットーは、"JLだけではなく聞いてる皆さんも楽しめるラジオ"を目指して毎週放送しています!
現在パーソナリティの人数が9人と多いので、毎週違うパーソナリティが放送を担当している所が
他のラジオ番組と一味違う所です^^
この番組では、今叫びたいのに叫べない・・・
その気持ちを変わりに私たちパーソナリティがマイクに向かって叫ぶ"叫べ!コーナー"があります。
上以外にも応援、ツコッミ、質問メールも大募集中です!宜しくお願いします♪^^ノ"{ます!

正真正銘、子ども会のジュニアリーダーによるラジオ番組です。
動画も紹介されています。

にわかに信じられませんが、確かにジュニアリーダーがやってます。
インターネット配信もしています。

配信先はこちら

これは目...じゃなくて耳が離せません!

(はっちー)

毎日新聞の記事はこちら

 姫路市の子ども会でつくる市子ども会連合会の積立金で多額の使途不明金が発覚し、前会長の男性(62)と元女性事務員が計約1650万円の私的流用を認めていることが4日、分かった。2人は昨夏に退任しており、弁済の意向を示している。連合会は近く調査委員会を設置して被害額を調べるとともに、告訴するかどうか検討するという。

 連合会や前会長によると、前会長は01年に就任したが07年ごろに体調を崩して飲食店従業員を失職し、女性事務員に頼んで預金口座から金を引き出し、生活費に充てていた。その後、事務員も流用するようになったという。口座は行事中の子どもの事故などに対応できるよう積み立てていたもので、最大時には約2800万円あったという。

 昨年夏に会計担当者の指摘で使途不明金が判明し、前会長が約1150万円、元事務員が約500万円を引き出したことを認めた。前会長は「子どもたちに何かあったときに必要な金を引き出したことは申し訳ない。弁済を始めており、全額を返したい」と話している。

大変なニュースが飛び込んできました。
テレビでも取り上げられたようです。

MBS(毎日放送)の記事を見る(動画あり)

 「自分ではいけないことやと思ってますよ、もちろん」(姫路市子ども会連合会 前会長)

 (Q.なぜ無断で流用した?)
 「生活費に困っていたというかな、横領じゃない僕の場合は借用です」(姫路市子ども会連合会 前会長)

姫路市子ども会連合会には、姫路市内4万人以上の子どもらが加入し、年に640円の会費と市の補助金480万円をもとにスポーツ大会などを主催しているそうです。
積立金は最大時に2,800万円もあったということで、こんなに内部留保がある市町村子連は珍しいのではないでしょうか。
それはともかく、この積立金、「行事中の子どもの事故などに対応できるよう積み立てていたもの」というので、要するに安全会費なのかな?とも思えます。
しかし、現在の安全会制度では、お金はすぐ都道府県子連に振り込まなければならないので、安全会とは別の用途で集めたものなのでしょうか...(おかしな処理をしていれば、都道府県子連や全子連ですぐわかってしまいますし)。
詳しい方はご教授ください。

ともあれ、子ども一人ひとりから集めたお金を、このような形で着服するなど、もってのほかの行為です。
子ども会の事務局がテレビに映し出されるなんて、前代未聞なのではないでしょうか(筆者としては、書類整理の様子などが興味深いですが、それは別の話)。
今後の行方に注目です。

(はっちー)

今日はYoutubeから。
山口県下松市のお祭りで、子ども会の子ども達が楽しそうに踊っている様子を観ることができます。

独特の歌と、町内会(子ども会)ごとに踊っていると思われる子ども達。
なかなか活気のあるお祭りのようです。

市のホームページには、こんな風に紹介されています。

下松市ホームページの記事はこちら

 「風鎮踊り」は、風の神の怒りを鎮めるための踊りで、つまり台風時期に踊りを奉納して、五穀豊穣と、家内安全を祈念します。
 踊りは、手と足の使い方が独特の動きをします。
 現在では、近隣の子ども会踊りコンク-ルや、仮装園競演大会が盛大に催されています。
 日時 8月30日
 場所 妙見社鷲頭寺

なるほど、だから、子ども会名のプラカードを持ちながら踊っているんだ!!

この祭りが終わったら、すぐ2学期がはじまります。
近所の友達の顔を見て、
「ああ、また学校かぁ...そういえば、宿題がっ(汗)」
なんて思っている子もいるのでしょうか。

(はっちー)

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