18日午後8時ごろ、同県大治町砂子の会社員、斉藤英明さん(25)方南側の宅地で、友人ら十数人がバーベキューを準備中、別の男性会社員(27)が炭の火力を強めようとジェル状着火剤をコンロに投入したところ、火のついた着火剤が飛び散った。
火は4~5メートル離れた場所にいた同町三本木の無職、高屋麗魅香さん(22)の衣服に燃え移り、高屋さんは上半身を大やけどし、意識不明の重体になった。
キャンプに慣れている人たちから見れば、「絶対にやってはいけない」ことをやってしまい、大変なことになってしまった事件がニュースになっています。
5メートルも離れたところにいる人が大やけどになってしまった...本当に恐ろしいことです。
楽しいバーベキューが一瞬で悪夢になってしまいました。
実験をしてみたホームページがありましたので、参考に見てみてください。
ALL about「着火剤による事故、対処法と注意点 着火剤は火炎放射器?」を見る
気をつけなければならないのは、大人同士でもこんなことがおきてしまったということ。
子ども会の皆さんも気をつけなくてはいけません。
バーベキューの火が弱くなったときは、燃えても危険じゃないものを追加します。
一人ひとりが気をつけて、楽しい夏の活動をしましょうね!
(はっちー)


最近のコメント
あとから見て、「自分たちがんばってたなぁ
コメントありがとうございます 私自身も
同じ目的を持って、それを成功に導く様努力
>みわさん コメントありがとうございます
>まるさん そうですね。 ただ、その「そ
>ユイさん > 30超えた今でも時々集ま
いい思い出ですね。 http://ww
地元大阪の業者さんなので、ちらっとですが
僕の地区の同世代はJLの人数が少なく、何
>からす だいたいそんな感じでいいと思い