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■ニュース(ソースあり) 一覧

公益社団法人全国子ども会連合会の記事はこちら

平成25年度第一回事務担当者会議が4月12日(金)国立オリンピックセンターにて開催されました。

全国の都道府県・指定都市子ども会の役職員98名の皆様に参加して頂きました。
文部科学省の社会教育課PTA等共済室のご担当者様にも講師として参加頂き、共済事業及びコンプライアンス管理についての研修会も行われました。

全子連の安全会は共済事業として大転換期にあります。
スムーズな手続につながるといいですね!

(はっちー)

GirlsNewsの記事はこちら

4月13日、米沢市のご当地アイドル『Ai-Girls(アイガールズ)』が同市置賜総合文化センターホールで報道陣にお披露目された。

『Ai-Girls(アイガールズ)』は全国的にも珍しい立ち上げ当初から自治体が関わる社会貢献アイドルで、直江兼続公の『愛と義』をテーマに、米沢を愛してもらうため、また愛にあふれた温かい"こころ"をもって地域を元気にするボランティアアイドルグループを目指すという。一期生は昨年10月に行われたオーディションによって選ばれた小学5年生からから23歳まで社会人の女性20人で構成され、約5ヵ月間のボイストレーニング、ダンスレッスンを経て今回のお披露目を迎えた。

自己紹介を終えた後、総合プロデューサーの加藤マチャアキ氏が楽曲制作とダンス指導を手掛けたオリジナル曲『カラフルtime』を17人のメンバーが披露、リーダーの"ゆかにゃろ"こと太宰優華さん(17)は「全国に米沢の良さを伝えたい」 「元気と笑顔を届けたい」と抱負を語ってくれた、今日のお披露目会の出来については「みんな緊張したと思いますが、笑顔が練習のときよりも出ていたので良かったと思います。」とコメント。

今回はボーカルが4人体制。大人数ユニットの華といえるフォーメーションチェンジもスムーズで、4月29日に開催される米沢上杉まつりでの本格ステージデビューに向けて更なるスキルアップを目指すという彼女たち、当日は『カラフルtime』のほかカヴァー曲2曲を午前・午後のステージで披露、花笠音頭パレードにも出演予定だという。さらに5月3日にはまつり後の清掃ボランティアにも参加するという。

衣装のデザインを担当したのは地元米沢の高校生、奥山佳奈さん(17)、昨年開催された「ヨコハマファッションアワード2012」高校生の部でグランプリを受賞した実力の持ち主で、地元の伝統産業『米沢織』のブルーのシルクデニムを取り入れた衣装をデザインした。

主催の米沢市教育委員会 社会教育・体育課課長補佐の岩倉 司氏によると、「アイドルという形態によるボランティア活動を行いながら、地域の人々と交流、米沢の魅力を内外に発信し、また、社会福祉施設関係へのボランティアを自ら企画立案して進めていく予定、地域に貢献できるジュニアリーダーの育成、青少年の健全育成に寄与できるものと考えている」とのことで、米沢市は市の広報やWebページでのPR活動、練習場所の確保、活動場所の提供と調整、経費の負担の面で全面バックアップするという。

今回「米沢市協働提案制度 市民提案型協働モデル事業」に提案を採択された青少年健全育成団体であるKMAポプラフレンズ代表の塩川 智子氏は今回の提案は「歌とダンスを主体としたボランティア活動・社会貢献活動に携わる若年層の掘り起こしを目的としたアイドルユニット造りであり、またジュニアリーダー育成プログラムである」ということと「地味でつまらない活動だと思われている子供たちのボランティアに対する既成概念を変えたい」「彼女たちの笑顔と元気で愛を発信し米沢市、そして山形県を必ず元気にしていく」という目的を語った、またこの事業は毎年公募オーディションを行い今年も9月に20名の2期生を選出し1期生を追いかける形で別々にレッスンを行うという、またユニットの細分化、編成を行う展開も考えているとのことでこれらは順次発表されるとのことだ。12月には1期生・2期生合わせてクリスマスライブとして「感謝の集い」も計画されているという。

既に山形市からの出演オファーも受けているという彼女達、被災地でのステージなども考えているとのことだった。

こ、これは...新しい!!
アイドルの育成がジュニアリーダーの育成ですって!?
気になって、別の記事も探してみました。

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(中国新聞の記事はこちら)

 JR可部線の可部―旧河戸間(広島市安佐北区、1・6キロ)の電化延伸へ向けて、河戸まちづくり協議会は、同区亀山1丁目付近に設置予定の中間駅の駅名の公募を始めた。「駅名を生かしたまちづくりを進めたい」との声を受け、地元の子ども会や老人会、女性会の約130人から募る。

 5月末をめどに駅名案をまとめ、可部地区住民でつくるJR可部線利用促進同盟会に報告。JR西日本広島支社や広島市との協議の場に提案してもらう。

 同区亀山南1丁目付近に予定する終点駅についても、長井・荒下まちづくり協議会が3月中旬から地元2自治会の約120世帯を対象に駅名案を募っている。

 同支社によると、駅名は開通半年前の2014年秋ごろ決定見通し。同盟会の大畠正彦会長(72)は「地元の提案を踏まえ、可部全体の意見を届けたい」と話し、二つの駅名案がまとまり次第、広島市に提案する。

可部線の廃止区間の一部復活...。
鉄道ファンがこの第一報を聞いたとき、「復活なんてありえるんだ!」と話題になったものです。
新線には踏切があってはならない決まりはどうクリアしたのか...。
興味は尽きません。

ましてや、地元の方は、廃止前から廃止反対運動を繰り広げてきただけに、
それが実ることは、本当にうれしいことでしょうね。

地域の代表の一角として、子ども会も駅名公募の一翼を担うそうです。
なかなかない機会。愛される駅名が出てくるといいですね。

(はっちー)

札幌市中央区役所ホームページの記事はこちら

 4月14日(日曜日)10時から旭山町内会集会所(札幌市中央区界川2丁目)において、旭山町内会(氏家幸演(うじいえ・ゆきのぶ)会長)が主催する「新入生を祝う会」が行われました。
 これは、町内に住む新一年生の入学を祝うことと、新たに町内に引っ越して来た子どもを紹介することを目的に毎年開催されている同町内会の恒例行事で、幼児から中学生までの子どもたち19人とその保護者、町内会役員が出席しました。
 この日は、町内の新一年生7人のうち5人が出席し、氏家会長から「新一年生が7人というのは町内会始まって以来最も多いと思います。みなさんはこの町内会の宝物ですので、大切に育てていきたいと思います」とお祝いの言葉があり、一人一人に記念品が手渡されました。
 続いて行われたゲーム大会では、子どもたちはチームに分かれて対戦。国旗の国名を当てる「国旗あてゲーム」では大人たちも分からない国旗の国名を的中させたり、出題された物の絵を黒板に描き、何の絵を描いているかを当てる「みなさんお絵かきですよゲーム」ではお題を示されると迷いなく「飛行機」や「キリン」などの絵を描いたりと、周囲で見ている大人たちを驚かせていました。
 この他、離れたところにある瓶におはじきを投げ入れる「おはじきカップin(イン)ゲーム」も行われ、それぞれのゲームに勝ったチームには景品が渡された。ゲームの後にも子どもたち自身による絵本や紙芝居の読み聞かせや、昼食会などが行われるなど、地域との交流を深めながら、楽しいひと時を過ごしていました。

祝う会の内容の素晴らしいこともありますが、
ゲーム大会で行われたゲームのユニークなことに驚きます。
「国旗あてゲーム」
「みなさんお絵かきですよゲーム」
「おはじきカップin(イン)ゲーム」
...詳しいやり方、知ってる方はぜひ!
(はっちー)

全国こども会連合会の記事はこちら

平成25年4月1日に全子連は公益社団法人になりました。
これを機に、子ども会活動に参加され一緒に成長する仲間を増やし、また地域の育成者の一層のお力添えを頂き、地域の発展に共に歩んでいきたいと思います。
つきましては、子ども会の会員数を増やすための「子ども会の輪を広げよう!」キャンペーンの標語を募集いたしますので、多くの方の応募をお待ちしております!

標語は簡潔なものとし、特殊な文字や記号は使用しないで下さい。応募作品は未発表で、ご自分で考えたものに限ります。
※締め切りは 平成25年5月25日(土)です。

応募フォームがあり、簡単に応募できるようです。
皆さんの子ども会でも、応募してみてはいかがでしょうか?

(はっちー)

(くまにちコムの記事はこちら)

 10日、菊陽町原水の菊陽杉並木公園と周辺であった。ふれあい駅伝は6区間14・8キロのコースで、町内の学校や職場でつくる計35チームがたすきをつないだ。子ども会駅伝は12区間10キロ。計25チームが出場した。

みんなで同じ距離を走ろう!みたいな企画は私の地域でもやっているようですが、
駅伝大会となると、なかなか知りません。
皆さんのところでは、どうなのでしょう。

協力してゴールを目指すというのは、意外に子ども会らしいかな。
競争だけで終わらない工夫に、いいかもしれないなぁ。
そんなことを感じました。

(はっちー)

沖縄タイムスの記事はこちら

春休みを利用して来県している福島県の小中学生115人が3月31日、市の豊崎美らSUNビーチでエイサーを披露した。子どもたちは市子ども会ジュニアリーダークラブや鼓衆しんかのメンバーと3日間、エイサーを練習。両団体から約30人も共演し、演舞を通じて絆を確かめ合った。

 子どもたちは同日に予定していた東日本大震災復興チャリティーイベント「第2回ウィー・アー・ワン」でエイサーを踊る予定だったが午前の荒天でイベントが中止に。

 天候が回復した午後、市などが子どもたちのために同所でバーベーキューを用意。食事後、宜保晴毅市長らを前に、人気バンド「かりゆし58」の楽曲「ゆい」に合わせて生き生きとエイサーを踊った。

 演舞を見守ったかりゆし58のメンバー、前川真悟さん(31)は「雲間から太陽が出てくるほど、すごかった。きょうはリハーサル。また来年、バンドと一緒にエイサーしよう」と呼び掛けた。前川さんは人気曲「オワリはじまり」のサビ部分を歌い上げ、子どもたちも拍手で応えた。

 郡山市立行健第二小学校の池田脩人君(8)は「エイサーは楽しい。また踊りたい」と笑顔。鼓衆しんかの比嘉良房さん(26)は「子どもたちの頑張りを表現することができて良かった」と話した。

沖縄・豊見城のジュニアリーダーは、エイサー踊りをすることで(沖縄の子ども会の方々と、ここを継続的に読んでいる方には)有名です。
今回は、福島の小中学生と、エイサーを通して絆を深めたそうです。
一つの特技を核にして、ここまで展開できるのはさすがですね。
(はっちー)

(カナロコの記事はこちら)

 厚木市の第5回子ども会活動写真コンクールが開かれ、有本かおりさん(同市愛甲)の「出発!」が厚木市長賞に選ばれた。市子ども会育成連絡協議会(若杉重美会長)の主催で神奈川新聞社など後援。

 有本さんの「出発!」は、法被姿の子どもたちが台車に載せたみこしを引く様子を写した作品。笑みがこぼれる子どもたちの表情が印象的だ。

 同コンクールは、元気に活動する子どもたちの写真を、個人や子ども会から応募してもらい、活動を広くアピールする狙い。今回は71点が寄せられた。市長賞を含む各入賞作品は市ヤングコミュニティセンター6階のヤンコミギャラリーで展示するほか、同協議会のホームページなどで紹介する。市長賞以外の各賞は次の通り。

▽厚木市議会議長賞 「ボール、上だよ。」(浅岡孝)

▽教育長賞 「力を合わせて『ワッショイ!!』」(下川入第3ひばり子ども会)

▽神奈川新聞社賞 「おいしいお米になりますように」(後藤真紀)

▽厚木市子ども会育成連絡協議会会長賞 「勝ぞーウォー」(長谷川幸香)、「きずなの輪」(本間藤子)、「わぁ!」(杉山英里)

子ども会を広くPRする新しい試みですね。
視覚的に子ども会のよさが伝わるし、賞を取れたら子ども達もうれしいですものね。

ひとつだけ残念なのは、この記事に写真の掲載がないこと。
見てみたかった!

...と思いきや、厚木市子連のホームページにちゃんと掲載が!
→厚木市子ども会育成連絡協議会のホームページに進む

前回のものですが、生き生きした活動が伝わってきますね!
(はっちー)

(お笑いナタリーの記事はこちら)

「第5回沖縄国際映画祭」最終日となる昨日3月30日、ビーチステージにて「KYORAKU PRESENTS ラフ&ピース ミュージックフェス」が開催された。

音楽、お笑い、ダンスを1度で堪能できるこのイベント。八重瀬町ジュニアリーダークラブによる堂々としたエイサー演舞で開幕した。MCのジャルジャルと野性爆弾が登場し、「最終日です! 後ろまでみっちりのお客さんですねー! 5時間半の長丁場ですが楽しみましょう!」と満員の会場に呼びかけた。

トップバッターはNMB48。淡いピンクの映画祭Tシャツとミニスカートというキュートな姿で登場し、会場が歓声に包まれる中「ナギイチ」など全6曲を披露した。山田菜々は「『ナギイチ』のPVは沖縄のこの場所で撮影して、初披露も沖縄だったんです!」と曲のエピソードを披露。山本彩は「PVの撮影で沖縄は何度も訪れているし、第2のホームみたいです!」と沖縄への思いを語った。

ステージの最後にはプレゼント大会を実施。江崎グリコの新キャンペーンにNMB48が起用されていることにちなんで、大阪・道頓堀にあるグリコのネオン看板より面白いポーズをしたファン5名に、NMB48のサイン入りグッズをプレゼントする。ファンたちは思いのままに面白いポーズを披露。逆立ちでポーズをとる荒技を見せる者も現れた。

NMB48のステージに続いて行われたのは「うちなーダンスちゃんぷるコーナー」。沖縄のダンサー11組がダンスを披露したほか、ゲストとして、ひとりでできるもんとEGU-SPLOSIONが参加した。ストリートダンス以外にもベリーダンスやタヒチアンダンスなど多彩なダンスで観客を魅了。「技術や構成が素晴らしい」「息がぴったり」などEGU-SPLOSIONの的確な発言に対し、野爆・ロッシーは、ベリーダンスの感想を求められ「(セクシーな衣装に対して)男心をグッとつかまれる。セクシーですね」とコメントすると、周りから「ダンスを見てくださいよ!」とツッコまれた。11組の中で大トリを務めたのはSol-T-Shine。昨年2012年にヒップホップダンスの世界選手権で優勝した実績を持つ彼女たちのパフォーマンスに、観客は圧倒された。

11組のダンスパフォーマンスが終了すると、ゲストのひとりでできるもんとEGU-SPLOSIONがBEGINの「オジー自慢のオリオンビール」に合わせてコラボレーションダンスを披露。コミカルさも織り交ぜられた迫力あるダンスパフォーマンスに、どよめきと笑いの歓声が入り乱れた。コーナーの最後には参加したダンサー全員が再登場し、ラストダンスで締めくくった。

ダンスパフォーマンスの興奮冷めやらぬ中、ジャングルポケット斉藤とスパイク小川が登場。会場から「かっこいい!」という声援が上がると斉藤は「よしもとブサイク芸人ランキング3位だよ!」と叫ぶ。2人は音楽とお笑いを融合させたバラエティ番組「バカソウル」(テレビ東京系)から生まれたユニット「サイトウ&オガワチャン」として、小川に対するセクハラを歌詞にした歌を熱唱した。

その後は再び音楽ステージに。RAM WIREのライブでは「名もない毎日」のPVのパラパラ漫画を手掛けた鉄拳が登場し「PVのオファーを頂いて曲を聴いた時、感動して泣いてしまった」とエピソードを語った。そして「名もない毎日」の演奏とともに、会場に用意されたスクリーンでPVも上映され、会場は感動に包まれた。続いては石垣島からやってきた沖縄で人気を誇るバンド・きいやま商店のライブ。沖縄独特の指笛や手拍子が鳴る中「ミルクムナリ」「ドゥマンギテ」のほか、3月7日に開港した新石垣空港PRソングとしてBEGINとコラボした楽曲「おかえり南ぬ島」を披露。広いステージを動きまわり、楽器を振り回しながらの熱いライブに観客は大いに盛り上がった。

ラストを飾ったのはかりゆし58。ボーカルの前川は「沖縄県外や海外からもたくさん来てくれているみたいでうれしい」とコメントし、ライブの最後には「オワリはじまり」を熱唱。会場全体が和やかなムードに包まれながら5時間半に及ぶステージは終了した。

なかなかメジャーなアーティストが集まる舞台の幕開けに、八重瀬町のジュニアリーダーがエイサーをしたそうです。
こういうコラボもあるのですね。
春休みですし、大いに盛り上がったことでしょう!
(はっちー)

Yahoo!知恵袋の記事はこちら

ある住民の方から子ども会を作りたいと提案がありました。住民の同意を得られなければ話が前に進みませんが、もし子ども会を作ることになった場合、公的な機関への登録などが必要でしょうか?

「子ども会を作りたい!」
そんな声は、けっこうあるように感じています。
私も、子ども会を設立したいと相談を複数受けたことがあります。

子ども会を作る...
皆さんなら、どんなアドバイスができるでしょう。
もしくは、なさっていますか?

仲間が増えたら、素晴らしいことですね♪
(はっちー)

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