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(3月)19日(水曜日)、子ども会育成連合会東区支部(会長:山根敬(やまね・たかし))へ、10万円を寄付した(公社)北海道宅地建物取引業協会札幌北支部(支部長:高橋静考(たかはし・しずたか))に対して、同連合会東区支部より感謝状が贈られた。

宅建協会札幌北支部では、これまでにも子ども会や町内会等で使用できる綿菓子機や炊飯器、小学校へチューリップの球根、東区役所へ車いすを寄贈するなど、平成3年(1991年)から社会貢献活動を行ってきた。同連合会東区支部への寄付は今年で6年目となる。

贈呈式では、高橋支部長が「子どもたちのために役立ててください」と、山根会長に現金10万円を手渡した。

山根会長は、「おかげさまで、毎年幅広い活動ができています。今年も大切に使わせていただきます」と述べ、感謝状を手渡した。寄付されたお金は、子ども会育成連合会東区支部の諸事業をはじめ子どもたちの健全育成及び区内10地区の交流活動などに活用される。

地域の方の支えがあって、子ども会活動が成り立ちます。
人だけでなく、その地域にある企業も、立派な社会の構成員です。
「法人」というくらいですからね。

このように寄付をいただいて活用できる機会がある。
うらやましいなぁ(笑)
(はっちー)

(紅型雑貨虹亀商店の記事はこちら)


先週末は、私たちの住んでいる吉富の、初めての子ども会の集まりでした。
小学校のすぐ横の部落なのに子どもが少なく、
今まで十数年、子ども会がなかった吉富
うちが引っ越してきた今年度、偶然にも他にも数軒、子どものいるおうちが引っ越してきて
子どもの数が十名を超え、この度めでたく子ども会が誕生することになったんです!

たまたま拝見したブログにうれしいことが書いてありました!

沖縄らしく、ゴーヤの収穫や夕方まで海遊び。
そして、夜は地域の人たちとバーベキュー!

沖縄らしい写真がたくさんあって、盛り上がっている様子がまぶしく見えました。
これからも応援したいです!

(はっちー)

タウンニュースの記事はこちら

 南地区のジュニアリーダー研修キャンプが5月25日と26日、表丹沢野外活動センターで行われた。

 ジュニアリーダーとは、子ども会や地域活動などで活躍する中学生のこと。同地区では毎年、年度初めに活動スキルを養うプログラムを実施している。今年は初めて、南が丘中と南中の生徒が合同でキャンプを開催。両校合わせて61人のジュニアリーダーのうち、30人が参加した。

 キャンプでは、南地区青少年指導員の指導のもと、コミュニケーションゲームや野外炊事、キャンプファイヤー、紙芝居などを体験。ジュニアリーダーに必要な技術を学びながら、他校生との交流を楽しんだ。参加した南が丘中3年の女子生徒は「他校の生徒と話し、今まで人見知りだったのが少し克服できたような気がしました」と話していた。

中学3年生のジュニアリーダーが、この交流を通して「今まで人見知りだったのが少し克服できた」という感想を持つのはおもしろいですね。
おそらく、中学校区ごとに活動をしているのでしょう。
「宿泊をする研修会や交流会は、宿泊マジックがある。初めて会った仲間でも、翌朝には、みんな仲良しになる」
なんて経験則がありますが、それを存分に味わったことでしょう。

(はっちー)

札幌市ホームページの記事はこちら

6月8日(土曜日)午後1時から、「子どもの居場所づくり・子ども広場わくわく☆ランド」が手稲コミュニティセンター(札幌市手稲区手稲本町3条1丁目)で開催され、600人を超える親子が来場しました。

これは、子どもたちに、地域の人と触れ合うことのできる遊びの場を提供するとともに、子ども会の活動を知ってもらおうと公益社団法人札幌市子ども会育成連合会手稲区支部が主催しているもの。区青少年育成委員会、会場の同センター運営委員会とも連携し、毎年開催されています。

当日は、時間前から楽しみにしていた子どもたちがたくさん集まり、5分早めての開場となりました。会場内に用意された輪投げ、じゃんけんゲームなどのゲームコーナーには、すぐに子どもたちが列をつくり、ゲームの結果に一喜一憂しながら大きな歓声が上がっていました。そんな中、型抜きや豆移しゲームでは、周りの歓声も気にせず、集中して取り組む子どもたちの姿もみられました。また、イベント中には、子ども会のジュニアリーダーによるハンドゲームや手稲区マスコットキャラクター「ていぬ」が登場する場面もあり、スタッフの呼びかけに多くの子どもたちが集まり、会場はさらに盛り上がっていました。

ゲームを終えた子どもたちは、「楽しかったね。」「また来年もぜったい来たいね。」などと感想を話しながら、おやつコーナーに用意された、かき氷、ポップコーン、綿あめを頬張っていました。

同連合会では、同様のイベントを6月22日(土曜日)に手稲山口小学校(札幌市手稲区曙11条2丁目)で、9月14日(土曜日)に新発寒地区センター(札幌市手稲区新発寒5条4丁目)で開催する予定。

札幌のジュニアリーダーは、単位子ども会での活動が中心で、区での活動はあまりないように聞いていましたが、
この記事では、手稲区で活発に活動している姿が見えてきますね。
市内で引き続き行っていくそうです。
楽しそうでいいですね!

(はっちー)

タウンニュースの記事はこちら

 山ノ根自治会(加藤和正会長)が今年度から運営している「こどもクラブ」が5月19日、子どもの進学や進級を祝うことを目的とした「お楽しみ会」を初めて実施し、児童・未就学児13人が参加した。イベントでは輪投げや折り紙、映画上映などが行われた。

 山ノ根地区では「役員の担い手がいない」ことなどを理由に従来まであった子ども会を今年度から廃止。そこで小学生が地域で集まる場を作ることを目的に、同自治会が「こどもクラブ」を組織した。

 同クラブは、子ども会が運営できなくなった原因や経緯を踏まえ「役員負担なし」「会費なし」「入会登録なし」を掲げ、年3回企画されるイベントごとに参加者を募るのが特徴。また市の単位子ども会を取りまとめる「厚木市子ども会育成連絡協議会」には加入せず、自治会の内部組織として運営する

 同クラブを企画した山ノ根自治会役員の甘利雅雄さん(63)は「会員制をとらない組織なので、イベントを企画しても来場者数が予想できないなど不安がある。今後数年間、同様のイベントを企画し実施していくことで、メリット、デメリットがより見えてくると思う」と話す。

 厚木市子ども会育成連絡協議会は昨年、発足50周年を迎えた。市青少年課によると2013年5月現在、同協議会は95の単位子ども会で構成され、会員数は3841人。11年度は102単位4539人、12年度は97単位4289人と年々減少している。この状況について市は「協議会役員を通して続けてもらえるようお願いをしているが、脱退を止めるのは難しい状況」としている。

いろいろ考えさせられることが多い気がします。

これまでの課題を踏まえて始めた新しい試み。
自治会単位で、熱心な指導者の方がいるからこその取組と思います。
うまく根付いていけるといいですね。

(はっちー)

まんたんウェブの記事はこちら


 俳優の要潤さんが、元タレントの女性と4月28日に結婚したことが2日明らかになった。要さんは「待ち望んだ家庭という新たな力をプラスして、今まで以上に仕事に集中し、邁進(まいしん)していければと思います」とコメントしている。

 要さんは、01年「仮面ライダーアギト」の氷川誠役でデビュー。「動物のお医者さん」「流星の絆」などの人気作をはじめ、現在放送中の「空飛ぶ広報室」など数々の映画やドラマに出演。近年は出身地・香川県をPRする「うどん県」の"副知事"を務めたほか、歴史バラエティー「タイムスクープハンター」などでも活躍している。

香川県三豊市でジュニアリーダーをしていた要潤さんが、結婚なさったそうです。
地元の方のブログでも、こんな記述が見受けられます。

くにち会ホームページの記事はこちら


俳優の、要 潤さんを 応援しましょう
TVや映画で活躍されている彼が、三豊ふるさと大使を引き受け、
三豊市が震災支援にあたった時にも、いっぱいの気持の支援と行動の支援をされていたこと
・・・地元の者として誇りに思えます。

高瀬高校の後輩である彼が、小学校高学年のころ 朝日山森林公園でのキャンプに参加、
その後 中学・高校時代にはジュニアリーダーとなり、キャンプなどに参加する小学生の指導・支援を
行っていたそうです。
そのジュニアリーダー達のサポートをする役割のおじさんたち...(そのころはお兄さん?)の一人が
s50卆 山下 正人くん で、行事があるたび 活動を共にしていたようです。

けっこうしっかり活動していたようで、「要潤ってジュニアリーダーだったんだよ!」という書き込みは、よく見かけるものです。

ジュニアリーダー出身者にとって、「あの人もジュニアリーダーだったんだよ」と言えることは、何となくうれしかったり、誇らしかったりします。
思わず応援したくなります。
テレビなどで活躍する姿がますます見られるようになるといいですね!

(はっちー)

公益社団法人全国子ども会連合会の記事はこちら

平成25年度第一回事務担当者会議が4月12日(金)国立オリンピックセンターにて開催されました。

全国の都道府県・指定都市子ども会の役職員98名の皆様に参加して頂きました。
文部科学省の社会教育課PTA等共済室のご担当者様にも講師として参加頂き、共済事業及びコンプライアンス管理についての研修会も行われました。

全子連の安全会は共済事業として大転換期にあります。
スムーズな手続につながるといいですね!

(はっちー)

札幌市中央区役所ホームページの記事はこちら

 4月14日(日曜日)10時から旭山町内会集会所(札幌市中央区界川2丁目)において、旭山町内会(氏家幸演(うじいえ・ゆきのぶ)会長)が主催する「新入生を祝う会」が行われました。
 これは、町内に住む新一年生の入学を祝うことと、新たに町内に引っ越して来た子どもを紹介することを目的に毎年開催されている同町内会の恒例行事で、幼児から中学生までの子どもたち19人とその保護者、町内会役員が出席しました。
 この日は、町内の新一年生7人のうち5人が出席し、氏家会長から「新一年生が7人というのは町内会始まって以来最も多いと思います。みなさんはこの町内会の宝物ですので、大切に育てていきたいと思います」とお祝いの言葉があり、一人一人に記念品が手渡されました。
 続いて行われたゲーム大会では、子どもたちはチームに分かれて対戦。国旗の国名を当てる「国旗あてゲーム」では大人たちも分からない国旗の国名を的中させたり、出題された物の絵を黒板に描き、何の絵を描いているかを当てる「みなさんお絵かきですよゲーム」ではお題を示されると迷いなく「飛行機」や「キリン」などの絵を描いたりと、周囲で見ている大人たちを驚かせていました。
 この他、離れたところにある瓶におはじきを投げ入れる「おはじきカップin(イン)ゲーム」も行われ、それぞれのゲームに勝ったチームには景品が渡された。ゲームの後にも子どもたち自身による絵本や紙芝居の読み聞かせや、昼食会などが行われるなど、地域との交流を深めながら、楽しいひと時を過ごしていました。

祝う会の内容の素晴らしいこともありますが、
ゲーム大会で行われたゲームのユニークなことに驚きます。
「国旗あてゲーム」
「みなさんお絵かきですよゲーム」
「おはじきカップin(イン)ゲーム」
...詳しいやり方、知ってる方はぜひ!
(はっちー)

全国こども会連合会の記事はこちら

平成25年4月1日に全子連は公益社団法人になりました。
これを機に、子ども会活動に参加され一緒に成長する仲間を増やし、また地域の育成者の一層のお力添えを頂き、地域の発展に共に歩んでいきたいと思います。
つきましては、子ども会の会員数を増やすための「子ども会の輪を広げよう!」キャンペーンの標語を募集いたしますので、多くの方の応募をお待ちしております!

標語は簡潔なものとし、特殊な文字や記号は使用しないで下さい。応募作品は未発表で、ご自分で考えたものに限ります。
※締め切りは 平成25年5月25日(土)です。

応募フォームがあり、簡単に応募できるようです。
皆さんの子ども会でも、応募してみてはいかがでしょうか?

(はっちー)

中津市ホームページの記事はこちら

 平成25年2月27日(水)、耶馬溪公民館で「耶馬溪ジュニア・リーダー」の平成24年度卒業式及び修了式が開催されました。
 式では、岡本 一富耶馬溪教育センター長より、高校3年生への"卒業証書"および中学1年生から高校2年生への"修了証書"の交付され、さらに、年間31回の学習会に21回以上参加した原 領平さん、井上 郁さん、木元 寛子さん、木元 友香さん、小河 彩音さんの5人に、精勤者表彰が贈られました。
 式終了後に開催された定例会では、一年間の反省、来年度の活動計画などの話し合いが行われました。また、今回で活動最後となった高校3年生を送る会もあり、楽しい時間を過ごすことができました。

この記事、最後には、

平成24年度の耶馬溪ジュニア・リーダーの活動に、ご協力頂きましたみなさんお世話になりました。
一年間本当にありがとうございました。(耶馬溪ジュニア・リーダー)

なんて添え書きがあったりします。

年間31回も「学習会」なるものがあるそうですが、どんなことをしているのでしょうか。
仲間の写真が晴れ晴れとしているのが印象的でした。

(はっちー)

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