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 宇部市子ども会育成連絡協議会(松橋美恵子会長)がこのほど開いた創立50周年記念特別事業「千人騎馬戦」の模様が、ソニーのデジタルビデオカメラの新CMとして、28日からテレビ放映されている。

 映画「フラガール」で国内の名だたる映画賞を受賞した李相日さんが監督を務め、子どもたちの生き生きとした表情と迫力ある騎馬戦が画面いっぱいに広がっている。
 騎馬戦には21校区の子供たち約600人が参加し、真夏の太陽の下、校区対抗の合戦を繰り広げた。残った騎馬の数や相手から奪った帽子の数などで上位を決めた。
 撮影は2日間にわたって行われ、撮影用のクレーンを駆使して、さまざまな角度から騎馬戦をとらえた。そのほか旗を振って応援する低学年の子供たち、ビデオカメラを手に声援を送る保護者にもカメラが向けられた。CMは「一生忘れられない運動会・大騎馬戦編」として放映され、参加した全員の子供たちが帽子を宙に投げる印象的なカットで終わる。
 インターネットでは約7分間のディレクターズカット版が公開され、CMでは見ることができないドラマが楽しめる。騎馬戦に参加する女の子とその弟が交わした約束を軸に物語が展開する。

先月からテレビCMで流れているそうです。
皆さんは見ましたか?

(はっちー)

Business Media誠の記事はこちら

 2010年版「世界保健統計」で発表された日本人の平均寿命は83歳。それと同じ齢を重ねてきたのが夏休みの風物詩「ラジオ体操」の放送である。

 ラジオ体操が初めて東京中央放送局(=現在のNHK)放送されたのは1928年のことである。考案したのは、当時の逓信省簡易保険局(=現在のかんぽ生命)。1920年代初頭、米国のメトロポリタン生命保険会社が「健康体操」なるものを開発し、ニューヨークやワシントンなどでラジオ中継していたのを参考にしたものだという。「ラジオ体操会」を夏休みにする習慣のきっかけになったのは、1930年、東京・神田の万世橋署児童係巡査が「長期休暇中の子どもたちに規則正しい生活を身につけさせたい」と始めたところから。夏休みのラジオ体操発祥の地は東京・神田なのだ。

 戦時中は「国民心身鍛錬運動」の様相を呈し、戦後に米国軍から「民主的でない」と禁止令が出て、放送は一旦中止された。しかし1951年、内容を一新した「新ラジオ体操」が再スタートを切ることになる。これが私たちの知っている現在のラジオ体操である。1953年7月には「夏期巡回ラジオ体操会」が開始され、夏休み期間に全国40数カ所で実施。こうやって夏休みのラジオ体操は、日本人の子どもの夏休みの定番となっていった(大空出版の初見健一著『まだある。こども歳時記 夏休み編』より)

 2010年の夏で82歳となるラジオ体操。放送が始まったころに生まれた人たちの、孫やひ孫の世代が主役となった夏休みのラジオ体操には、確実に陰りが見え始めている。今時の子どもたちにとっては、ラジオ体操は夏の定番行事ではないようなのである。

 現在、どのくらいの子どもたちが夏休みのラジオ体操に参加しているのか。西日本リビング社のアンケート調査がネットの中で公表されていたので紹介させていただく(西日本リビング新聞社「おんなごころ研究所日々」より)。

 福岡都市圏・北九州市の小学生のお母さんを対象に「子どもをラジオ体操に行かせていますか?」とアンケートをとった結果、「YES」と答えたのは福岡都市圏で58.2%、北九州市ではわずか19.2%。福岡市に住まう小学生を持つオヤジの体感的には、もっと低い気がする。行かせていない理由は、「近くでやっていないから」「子ども会(育成会)に入っていないから」など。

 夏休みのラジオ体操は、学校が推進するものではなく、保護者や地域の有志によって運営されている「子ども会」が主催するものらしい。少子化に加え、共働きが多い世帯にとっては、子ども会に参加すること自体が負担。また、自主運営のため、防犯体制も緩い。何か問題があった時に、ややこしいことになる。そんな面倒なことなら、子ども会もラジオ体操ももういらない。結局、地域の子ども会の風化が、夏休みのラジオ体操を壊滅状態に追い込んでいる実態が見えてくる。

 この状態を「親たちの無責任のせい」だとは責められない。子どものことは妻に任せっきりで、私の住んでいる地区の子供会がどこでラジオ体操を開催しているかも知らないオヤジが偉そうな批判はできない。

 ただ、夏休みに早起きをする楽しさを身体で覚えることは、子どもたちにとってとても大切なことだと考えている。「健康増進」やら「規則正しさ」やら、大人の理屈はどうでもいい。夏休みのラジオ体操が必要だと思う理由は、学校に行っている期間には体感できない「時間」を体験できたことだ。

 早起きして二度寝する楽しみ。ラジオ体操と朝食の間の時間を有効活用した遊びの喜び。母親が起きる時間を体感することによる感謝の気持ち。そんな貴重な「時間」の体験を子どもたちにうながすためには、「夏休みのラジオ体操」という強制が一番適切であった気がする。だから、ぜひとも「夏休みのラジオ体操」は、復権してもらいたいと願っている。

(中略)

 日本各地で同時間に同じことをなぞっているラジオ体操ではなく、日本各地で朝の同時刻に、各々の地域が競うように、オリジナルのラジオ体操をやっている。その風景は、きっとネットを通して全国に発信される。それで競い合うサイトもできたりする。その盛り上がった状況には、きっとスポンサーも付くであろう。地域のクリエイティブが資本に変わっていく。

 昨今の子供会のラジオ体操参加率向上策のほとんどは、「皆勤賞で●●がもらえる」である。子どもたちに経済合理の選択をさせて、「夏休みのラジオ体操」を維持しようとしている。それって、どこぞの国の政党の施策と同じ構造ではないか。

 「ラジオ体操」の参加率をクリエイティブで解決する。そんな地域自治が生まれてきたら、日本も必ず地域から変わっていくのではないだろうか。

ビジネス情報誌の視点から、ラジオ体操が語られていました。
皆さんの地域では、ラジオ体操は続いているでしょうか。

残念ながら、筆者の地域では、やっても1週間で、ほとんどの地域でやらなくなったというのが実情です。
そもそも、学校でもラジオ体操をしなくなっているそうで、ラジオ体操自体ができない子が増えている...なんて話もよく聞きます。

この記事は、「ラジオ体操」という切り口で、子ども会に具体的な提案があります。
ビジネスの視点から、面白い考えなのではないでしょうか。

(はっちー)

南日本新聞の記事はこちら

 姶良市の松原上自治会は、初めての「夏休み子供塾」をスタートさせた。地区の子どもたちの健全育成と子ども会の充実を図ろうと、教員OBらが実行委員会を結成。夏休み中にいろいろな体験の場を計画している。
 同自治会は、現在約1400世帯4000人の会員を抱える大所帯だが、子ども会への加入者は激減し、全小学生のうち会員は35%程度。追鳥嘉正自治会長(71)は「子ども同士の付き合いが少なくなっている。塾を契機にみんなで一緒に遊びながらふれあってほしい」と語る。
 3回目の7日は、お笑いマジック塾に親子連れら30人が集まった。鹿児島市のコメディーマジシャン赤崎治夫さん(70)が、グラスやロープなどを使った「お笑いマジック」を披露。子どもたちは、タネを見破ろうと食い入るように見つめていた。
 塾は30日まで開き、夏休みの宿題や陶芸、絵画、竹細工など6種の教室を計11回計画している。

子ども会の加入率が低下したてこ入れとして、このような企画を始めたそうです。
皆さんはどのようにお感じになったでしょうか。

(はっちー)

読売新聞の記事はこちら

 ソフトバンクモバイルが2010年4月30日に発売した「コドモバイル SoftBank 740N」が、社団法人全国子ども会連合会の推奨商品に認定された。

 全国子ども会連合会は、子どもの社会生活に必要な徳性を養うとともに、子どもの健全育成に寄与することを目的とした「子ども会」の全国組織。全国子ども会連合会は、「コドモバイル740N」が子ども達の健全な育成に寄与する製品と評価し、「子ども会推奨マーク制度」の推奨商品に認定することになった。

 「コドモバイル740N」は、機能を通話とメール(SMS)に限定し、電話発着信やメール(SMS)送信・閲覧を制限できるキッズモードや、子どもの生活時間帯に合わせた機能制限の設定ができる。また、ワンタッチで鳴らすことができる防犯ブザーや子どもの居場所が保護者の携帯電話などから簡単に確認できる「位置ナビ」を搭載し、安全性を高めている。

読売新聞にこんな記事が掲載されていました。
全子連の紹介が記事になること自体が珍しいことです。
子ども会の目的などが併せて紹介され、携帯のことも取り上げられる。
一石二鳥という言葉がぴったりな記事でした。

(はっちー)

札幌市ホームページの記事はこちら

 8月3日(火)9時から、手稲区子ども会育成連合会が主催する「子ども会学校」が、手稲区青少年キャンプ場「カッコウの森」(札幌市手稲区手稲富丘620)で行われ、子どもたちが手作りのフォトフレームやカレー作りにチャレンジした。

 グループでの野外活動を通じて自然と触れ合い、自立心を学んでもらおうと、毎年開催されている人気行事。今年は、区内の小学1~6年生98人が参加した。

  キャンプ場に到着した一行は、10班に分かれて松ぼっくりや木の枝などを使ったクラフト作りに挑戦。素材の特徴を生かしながら、個性あふれるフォトフレームを作り上げた。

 昼食のカレー作りでは、指導役のジュニアリーダーにまき割りの方法や野菜の切り方などを教わりながら、真剣な表情で調理。割ったまきを使ってかまどに火をおこし、じっくりと煮込んで食べた。

  子どもたちは「いつも食べている家のカレーの味と違っておいしい」などと話しながら、屋外で食べる手作りの味を堪能。昼食後は、全員が参加してジュニアリーダーによるレクゲームを楽しんだ。

参加者の一人は「学校や家ではできないことができて楽しかった。絶対来年も参加したい」と笑顔で話していた。

楽しい野外活動ができたようです。
ジュニアリーダーやスタッフにとって、「絶対来年も参加したい」っていう一言は涙が出るほどうれしいものです。
まき割りや火おこしをしっかり教わって、楽しい1日になったそうですよ。

(はっちー)

釧路新聞の記事はこちら

 青少年活動の地域リーダーを育成する道教委主催、釧路教育局主管の2010年度青少年の体験活動推進事業「ジュニアリーダー研修」が、道立厚岸少年自然の家「ネイパル厚岸」で4日から2泊3日の日程で開かれた。
 釧根管内の中学生と高校生26人が参加し、グループごとに厚岸の産業、観光、歴史と文化を取材。厚岸の良さをアピールするPR作品づくりに取り組んだ。

釧路のほうでも、ジュニアリーダー研修会が行われたそうです。
お盆休みでいろんな地域に行っている方も多いでしょうが、観光に行くような地域でもジュニアリーダーさんが活躍していることを知ると、うれしくなったりします。

この研修では、研修会場である厚岸のことをPRする作品を作ったそうです。
どんなものができたのか、気になります。

(はっちー)

毎日新聞の記事はこちら

 越谷市に子供会が誕生して40年。記念事業を計画中という。

 子供会は当初、自治会「子供育成部」として組織されたところが多い。のち、自立した。ここには、「子供の健全育成のために地域が役割を果たそう」「子供は地域の宝」といった思想がある。

 主な事業は少年野球や少女ポートボール。かるた大会、社会科見学、お楽しみ会など地域によって事業は多彩だ。

 悩みは、役員のなり手が不足していること。組織崩壊の危機だ。子供会数が最盛期の3分1に減ったという地域もある。行政が「子育て支援」を標ぼうするのなら、こうした分野にも目を向けてほしい。

なんと、筆者の子ども会の記事です。
くしくも、この記事が掲載された日に、40周年記念式典の実行委員会がありましたが、市子連会長をはじめ誰も記事になったことを知りませんでした(笑)
(私は知っていたので、皆さんにお知らせしたらもうびっくり!)

行政の関わり方のくだりについては、いろんな議論がありそうですね。

(はっちー)

中国新聞の記事はこちら

 メンバー不足で2006年から活動を休止していた岩国市のジュニアリーダーズクラブ(JLC)は、中学生4人が加入して復活した。JLCのOBたちが、昨年から続けていた募集活動が実を結んだ。

 JLCは、中学、高校生が対象で、子ども会行事の運営や手伝いをするボランティアグループ。全国各地で活動している。旧岩国市では、1991年に発足。多い時は約30人が在籍していたが、00年ごろからメンバーが減り、06年を最後に活動を休止していた。

 02年まで所属していた基地従業員唐椀(からわん)隆志さん(26)を中心に、OB9人が昨年1月に集まり、復活に向けた話し合いを重ねた。今春からクラブ加入を呼び掛けるチラシを中学、高校に配った。

 地道な活動が実を結び、市子ども会連合会主催のこども会のキャンプに、9人の中学生が体験参加。食事や遊びにてきぱきと児童を誘導し、終了後すぐに4人の参加者がJLC登録を決めた。入会した岩国西中の河重美音さん(13)は「世話をするのが楽しい。将来の夢が保育士なので、すごく良い経験になると感じた」と声を弾ませた。

 唐椀さんは「JLCの伝統がつながって良かった。入会してくれた4人が、一人前のジュニアリーダーになるよう大切に育てたい」と喜んでいた。

一度活動が休止となったクラブをもう一度復活させることは、想像以上に難しいことです。
山口県の岩国市では、OBのリーダーの努力で幾多の困難を乗り越え、ジュニアリーダーズクラブの活動が復活したそうです。

記事にある写真には、子どもたちに一生懸命語りかけるリーダーの姿が写っています。
4人で再スタートしたということで、まだまだ少人数ですが、がんばってほしいですね!

明日(27日)から、全国子ども会連合会の「全国子ども会中央大会」がはじまります。
全国各地から、中高生のジュニアリーダーが集まり、4泊5日を過ごします。

今年の会場は、この記事の山口県にある「国立山口徳地青少年自然の家」です。
たくさんの仲間がつどい、新しい出会いから刺激をしあって、楽しい大会になるといいですね!

(はっちー)

共同通信の記事はこちら

 6月22日午後5時20分ごろ、北海道美瑛町白金の国立大雪青少年交流の家に学校行事で研修に来ていた旭川市緑が丘、市立西御料地小5年の男の子が行方不明になった、と道警に通報があった。道警や消防などが行方を捜している。

 旭川東署によると、西御料地小の教員8人が引率し、5年生108人が22日から1泊の予定で、交流の家に研修に来ていた。午後1時10分ごろ、雑木林の1周約2・2キロのウオークラリーに出発。午後3時半ごろ、交流の家に戻った際、男の子がいないことに教員が気付いたという。男の子はTシャツにジャージー姿で軽装だったとみられる。

 旭川市教育委員会によると、男の子は6人一組の班で行動。途中で道に迷い、分かれ道で高橋君1人だけ残り5人とは違う道を進んだという。5人は教員と合流し、無事に交流の家に戻った。ラリーでは、教員が複数の地点で児童の通過をチェックしていた。

 交流の家は美瑛町役場から南東約20キロ。十勝岳のふもとにあり周囲には原生林が広がっている。

別の記事によると、コースを間違えたことに気付いた同級生が「戻ろう」と声をかけましたが、
男の子だけ仲間と意見が分かれ、別の方向に行ったということです。
このニュース、無事に男の子が保護されたということでほっと一安心、という1ヶ月前の記事ですが、決して他人事ではない事故ですね。

集団行動の大切さ、守らなかったときの危険について、しっかり子ども達が理解できるように説明し、事故につながらないよう気をつけていきましょう。

(はっちー)

みんなの経済新聞の記事はこちら

 八王子出身のヒップホップミュージシャン「ファンキーモンキーベイビーズ」が作詞し、昨年発表されたダンスソング「ぼくらの八王子」の販売が6月30 日、期間限定で始まる。(八王子経済新聞)

 曲は昨年11月、八王子市民体育館(八王子市台町2)で行われた「八王子親子フェスタ」の場で発表されたもの。市が八王子をテーマに子どもから大人まで楽しめる曲を作ろうと、NHKの番組「おかあさんといっしょ」などで活躍する市内在住の振付師で創作あそび作家の谷口國博さんと編曲家の本田洋一郎さんの 2人に依頼して作られた。谷口さんは曲と歌、振り付けを担当。ファンキーモンキーベイビーズは「高尾山」「八王子まつり」「富士森公園」などの八王子になじみ深い言葉を入れた詞を書き上げた。

 曲は小学校低学年までの子どもたちに向けて作られており、現在、教員や保育士などを対象に振り付けの講習会を実施するなど、小学校や保育園、幼稚園を中心に普及を進めている。今年8月に行われる「八王子まつり」の際には、子どもたちが「ぼくらの八王子」を踊るイベントも予定する。

 当初発売の予定はなく、市内の小学校などに音源を配布する程度だったが、「発表してみたら子ども会などを含め、大人たちにも大きな反響があった。個人で欲しいという人も出てきた」と同事業を担当する市子育て支援課の担当者。地元のケーブルテレビ局・八王子テレメディアが「ぼくらの八王子」を踊る子どもたちを紹介するコーナー「ぼくらの八王子を踊ろう」の放送を始めたほか、八王子を中心に活動する母親たちによるパフォーマンスグループ「レインボーズ」がボランティアで講習会を開くなど、曲は徐々に市内に広まりつつあり、「行事などで使うところも出てきている」という。

 CD化に当たっては、キングレコード(文京区)が製作を担当。曲とカラオケのほか、イラストから振り付けを学ぶことができるブックレットも封入した。 CDは市役所5階子育て支援課窓口のほか、八王子駅前事務所、元八王子事務所、南大沢事務所の各所で販売。今月30日から7月2日までの3日間は、道の駅「八王子滝山」(滝山町1)でも販売する。

朝日新聞の記事はこちら

 八王子市出身、在住のヒップホップグループ「ファンキーモンキーベイビーズ」(ファンモン)が作詞を担当、同市が制作したCD「ぼくらの八王子」=写真=が予想を超える売れ行きだ。6月30日から市役所など市内5カ所で売り出したところ、3日間で870枚が売れ、ほぼ完売状態。市子育て支援課は追加販売を検討している。


人気ミュージシャンと言っていいでしょう、「FUNKY MONKEY BABYS」が作詞したご当地ソングが人気なのだそうです。
ファンならずとも、どんな歌なのか一度は聴いてみたくなります。

ダンスソングなのだそうで、子ども達が元気よく踊っている記事もみかけましたよ!

(はっちー)


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