(大分合同新聞の記事はこちら(大分県少年の船ホームページ))
団体生活を通して規律を学び、文化や平和の大切さに触れる「県少年の船」が7月27日~31日の4泊5日の日程で開催される。32回目。参加する少年団員を募集する。
県少年の船実行委員会の主催。約470人の小学生と班長・副班長となる中高校生約80人が沖縄県に行き、地元の青少年と交流を深めたり、文化に触れる。
都道府県が主催する船による宿泊研修事業は、全国的に珍しい。例年、申込者数が募集定員の4~5となる人気イベント。
問い合わせは大分県私学振興・青少年課内の「県少年の船」実行委員会事務局(TEL097・538・7065)へ。
大分県で大人気となっている「少年の船」の募集が始まったそうです。
運営委員長さんのブログを眺めていて、その絆の強さをすごく感じます。
船は、9日(土)から、被災地で活躍するそうです。
少年の船の参加者の写真があわせて紹介されていますが、被災地でも、こんなまぶしい笑顔がたくさんあふれる場所となって欲しいですね。
(はっちー)

はっちーさん、ごぶさたしています。
トラックバックありがとうございます。
今年の大分県少年の船は、被災した子どもたちのために、何ができるかを考えたいと思います。
>JOさん
お久しぶりです。コメントありがとうございます。
少年の船は、懐の深いイベントだと思っています。
今後もレポート楽しみにしています。