【資料】プログラムを評価し、問題を解決しよう~PDCAを学ぶ~

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こんな悩みを抱えたことはありませんか。

・いつも同じことで失敗してしまう。
・何かを行って、反省はするけれど、次につながらない。
・困ったことがあるけれど、どうしたらいいかわからないし、仲間にも相談できない。

 ⇒「PDCA」をしっかり行うと、解決できるかもしれません。

※PDCAとは
Plan-Do-Check-Actionのサイクルのことをいいます。
計画(Plan)を立てて進むべき方向を決め、計画を実行(Do)しながら、同時によりよい方向に進んでいるか評価・検証(Check)し、問題があればその都度解決して行動(Action)します。この一連のサイクルを繰り返すことで、問題の解決や改革が可能になります。

  子ども会やジュニアリーダーの活動を行う私たちは、PDCAのうち、「P」と「D」をすることに必死で、「C」や「A」がおろそかになりがちです。
  しかし、よりよい活動にしていくためには、「C」や「A」をしっかり行い、次の「P」や「D」につなげていくことが大事です。PDCAをまわし続けるため、「C」の部分を中心に考えてみましょう。

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(はっちー)

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このページは、はっちーが2010年3月 1日 19:17に書いたブログ記事です。

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