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成人の日の1/11(祝)、箕面市立メイプルホールで、箕面市成人祭が華やかに行われました。
今年、箕面市で新成人を迎えるのは、平成元年(1989 年)4月2日から平成2年(1990年)4月1日までに生まれた1422名。
35歳の倉田哲郎市長は、「成人おめでとうございます。僕が二十歳の頃には、市長としてみなさんにお祝いの言葉を述べるとは全く思ってもいませんでした。自分の可能性を決めるのは自分。笑われてもいいから自分の未来についてぜひぶっ飛んだ想像をして、可能性を拡げてください。」と挨拶しました。
また、成人を代表して「成人の誓い」を行ったのは、ボーイスカウトで活躍する上野文弘さんとリーダークラブで活動する正木千尋さんのお二人。両親や友人、地域のかたがたに感謝の気持ちを伝え、不況の中でも期待に応えられるよう頑張る決意を述べました。
今日は成人の日でした。
各地で成人式が行われ、新成人の皆さんが再会を喜び合ったり、成人への気持ちを新たにしたりしたところです。
この中で、子ども会のリーダーやその経験者が、成人の代表として成人式を準備したり、代表となって何かをしたりすることはけっこう多いようです。
中学生・高校生のジュニアリーダーがお手伝いをしているところもたくさんあるそうです。
大阪府箕面市もその一つ。
写真が2枚掲載されていますが、舞台の上で堂々とした「誓い」だったようです!
(はっちー)

私の地元の市でも、成人式においての「成人の誓い」を述べる人間はJL出身の人間が多いですね。
それと並行して、この時期になると毎年、市報に「市長と語ろう」という新成人5~6人と市長との対談記事が記載されるのですが、その中でも毎年1人はJL出身の人間が選出されます。
>みわさん
すごいですね。ジュニアリーダー出身者が大事にされているんですね!