2010年1月の記事一覧

このサイトの名前は「子ども会」コミュニティセンターです。
しかし、2006年12月31日までは、「ジュニアリーダー」コミュニティセンターと名乗っていました。
あえて、名前を変えたのはなぜでしょうか。

きっかけは、全国子ども会育成中央会議のとき。
全国子ども会連合会の専門委員の神谷明宏さんから、管理人の2人はこんなことを言われました。

「君たちのやっていることは面白いけど、なんで「ジュニアリーダー」に限定してるの? もったいないよ!」

当時、子ども会のホームページは、「ジュニアリーダー系」と「子ども会系」の2つに分かれていました。
さらに、ジュニアリーダー系のポータルサイトは、はっちー運営の「JLコミセン」と、あにぃ運営の「JuniorLeader.com」の2つに分かれていました。
子ども会系ホームページは、まとめとなるようなホームページがありませんでした。

神谷さんの思いはどうだったのかわかりませんが、
私達には、「ジュニアリーダー系」という枠から飛び出してごらん、という誘いのように聞こえました。

子ども会の子ども達と、役員・育成者・指導者と呼ばれる方々と、ジュニアリーダーとが、
ひとつの輪になって、「子ども会」を作り上げている。
これが一緒になって「子ども会」の仲間の総合サイトを作ったら、今よりずっと、子ども会を盛り上げられるのではないか。

「コミセンとドットコム、一緒にしよう。」
「加えて、今こそ「子ども会」を名乗ってみよう。」
管理人同士の話し合いは、すぐにまとまりました。

方向性として、全国各地にある「子ども会」の「今」がわかるサイトを作っていくことにしました。
1つは、情報発信による「今」。
全国子ども会連合会などによる、オフィシャルな情報発信には限界があります。
団体として、どうしても触れにくいことがあるからです。
しかし、私たちは、フリーな立場で、様々な情報を拾い上げ、発信することができます。
もちろん、研修会の開催情報などオフィシャルな情報も、より広くアナウンスできるかもしれません。
そういう立ち位置のサイトになって、全国子ども会連合会など各団体の取組みと相乗効果が狙えたらいいなと、このように考えました。

もう1つは、交流による「今」。
それまで積み上げてきたジュニアリーダー同士の交流に加えて、役員・育成者・指導者の方々もたくさん集う場所を作り、雑談をはじめ、日々の活動の様子や相談、議論などが自由にできるようになれば、各地の「今」がもっと素晴らしいものになるかもしれません。

そんな思いを、「子ども会」という名前に込めました。

元日から、「ジュニアリーダーコミュニティセンター」と「JuniorLeader.com」が合併して、 新しく「子ども会コミュニティセンター」として出発しました。

「ジュニアリーダー」から「子ども会」への大転換。
そこには、今まで積み重ねてきた、みんなのいろんな想いが込められています。

「ジュニアリーダー」から「子ども会」に翼を広げることで、
見えてくるものがきっとある。
会員も、ジュニアリーダーも、青年リーダーも、指導者も、育成者も、
ひとつになって話せる「集会場=コミュニティセンター」になれば素敵だな、と思っています。
みんなで、にぎわいのある「子ども会」を創っていきましょう。

これが、子ども会コミセンになって最初の記事です。
翼を広げてみて3年。
これからも、「子ども会」の今を追い続けていきます。

(はっちー)

このホームページ「子ども会コミュニティセンター」が、1月26日、開設から10年をむかえました。
まずは、読んでくださってる方をはじめ、
支えてくださる一人ひとりに、感謝の気持ちでいっぱいです。

管理人の筆者としては、「もう10年も経ったのか...」という意外な感じと、
「10年、よく続けてこられたな...」という想いが今、交錯しています。

高校3年生のとき、このホームページの前身「ジュニアリーダーコミュニティセンター」をスタートさせました。
高校のパソコンにインターネットが開通し、当時「JL系」と言われた

・「石狩市リーダークラブティーンズひかり」
・「Junior Leader Information Space」
・「いんふぉみっしぇ」

など先輩方のホームページを見つけ、交流を楽しんでいました。
地元に先輩のいない私にとって、先輩方に囲まれていろんなアドバイスをもらえることが、たまらなく心地よかったのを覚えています。

いつしか、「ティーンズひかり」掲示板で、「ホームページ作ります!!」と宣言していました。
わくわくしながらホームページを作り、
家で作ったホームページのデータをフロッピーに保存して、高校に持っていき、
1月26日、ホームページをアップロードしました。

当初から思っていたのは、「インターネットで、仲間の輪をつなげたい」ということ。
無数にあったホームページをつないで、もっと交流をしたい。
だから、「リンク集だけは誰にも負けたくない」と思って、
熱心にホームページを探し、つなぎ続けました。

それが、あっという間にジュニアリーダーの交流サイトの中心となっていきました。
簡単な掲示板が1つだけでスタートしたものが、
スレッド形式(話題別掲示板)のものになり、
議論掲示板が生まれ、レク掲示板が生まれ、
しまいには地域別掲示板ができました。

また、2003年に行ったジュニアリーダーの定例会に関するアンケートは、
30人から回答をいただきました。
同じく2003年に行った「JLのマスコットを創ろう!!」では、
本当にたくさんの応募がある中で「じゅねっと」が選ばれ、今でもあちこちで使われています。

2007年には、ホームページ全体を見直し、名前も「子ども会コミュニティセンター」としました。
子ども会のニュースを中心とする「コミュニティセンター」と、
仲間の交流を中心とする「コミュニティねっと」を車の両輪に、今まで走ってきました。

この両輪、ようやく地に足がついてきたように思っています。
ようやく、堂々と「子ども会のポータルサイト」と名乗ってもいいかな、なんて(笑)

開設から今まで、本当にたくさんの方が、このホームページを支えてくださっています。
全国各地に、数え切れない仲間がいて、会うと、いつも温かく迎えてくれます。
「インターネットで、仲間の輪をつなげたい」という当初の想いが、
ここを使ってくださる皆さんに伝わっていればいいな...。

読んで、使ってくださる皆さんにとって、子ども会コミュニティセンターが、
大事な場所になってくれていたら、うれしいです。

これからもよろしくお願いします。

子ども会コミュニティセンター 管理人 はっちー

八重山毎日新聞の記事はこちら

 【波照間】波照間地区学力向上対策委員会(大嶺高安委員長)が20日、波照間農村集落センターで開かれ、平成21 年度の実践報告などが行われた。
小学校では、素直で優しい「波っ子」の良さを引き出すために「音読」に力を入れ、児童が積極的に発表できるようになったと報告。中学校では興味ある教材の研究、マスターテストと補習による個別指導で学力の基礎を固めた成果が示された。一方でチャレンジする気持ちに欠けるなど今後の課題が指摘された。

 同委員会では、小中学生や老人会による舞台発表もあり、100人近い住民が参加し大盛況となった。
 はじめに新城千尋さん(小学2年)が島言葉で「1年間力を入れてきた音読と空手を発表します」とあいさつ。児童が孔子の「論語」の音読と空手の演武を行い、堂々と成長した姿が父母らを感動させた。

 続いて老人会が「カタカムレマ」の踊りを披露。ユーモラスな動きに、会場は大きな笑いと拍手に包まれた。大泊歌南子さん、崎枝妃呂さん、野底安珠さん(中学3年)は将来の夢など力強く意見発表した。

 実践報告で児童生徒は、バドミントンの大会で男女がダブルスで優勝したことなどを発表。婦人会や青年会をはじめとする地域の協力でさまざまな活動を体験できたことに感謝した。

 冨嘉子ども会は「会員の減少により他の子ども会や青年会との合同の活動が多かった。未来を背負う子供たちのために、地域を挙げて考えていく必要がある」と報告した。
 竹富町教育委員会の前上里徹教育課長は「製糖期にもかかわらず、多くの人が集まって下さったことに感謝します。地域の子供は地域で育てるという意識を持って、マイフナーに育ててほしい」と述べ、関係者を激励した。

「波照間地区学力向上対策委員会」とは、なかなか難しそうな名前...。
しかし、内容はとても沖縄らしい、その土地の色が良く出たものとなったようです。
恐らく、波照間島ですから、日本最南端の子ども会なのではないでしょうか。
ちなみに、こんな島です。

沖縄の離島でも、子ども会の会員の減少について、話題にされていました。

(はっちー)

カナロコの記事はこちら

 「おまわりさん、いつもありがとう」―。川崎市幸区神明町のマンション「オーベルグランディオ川崎」の子ども会のメンバー10人が17日、幸署を訪れ、自分たちでついたもちを署員にプレゼントした。

 同マンションでは毎年、自治会が主体となり新年会を開催。今年は約1千人が集まり、もちつきをした。市立戸手小学校などに通う子どもたちも参加。大人に交じって、約50キロのもち米を交互についた。

 幸署は、マンション住民と防犯パトロールをするなど普段から付き合いがあるという。自治会会長の高橋吉明さん(67)は「子どもたちから『ありがとうと言いたい』との声が上がり、思い切って訪ねてみた」。署員に歓迎された子どもたちは、パトカーをバックに記念写真を撮ったという。

 大森一延副署長は「うれしいプレゼントを励みに、これからも地域の治安維持に努めていきたい」と笑顔で話していた。

警察署の警察官たちには、さぞかしうまい餅だったのではないでしょうか。
こうした形で、地域の子ども達から感謝の気持ちを示されることは、まずないことです。
ましてや、行ったのは、交番ではなく警察署。
日々、なかなか市民の生活と遠い部署もあるわけです。
さぞかし、励みになったことでしょう。
とても温かいニュースでした。

(はっちー)

北国・富山新聞の記事はこちら

 加賀市鴨池観察館と鴨池周辺地域資源保全会は30日、片野鴨池に飛来するカモの餌場として冬場も水を張った田んぼに、カモがどの程度飛来しているかを初めて調べる。調査結果は、2月に加賀で開催される全国的な「学習・交流活動」での発表資料となる予定で、昨年末に田に水を張った同市大聖寺下福田町子ども会の児童らも調査に参加する。

 活動は「KODOMOバイオダイバシティ(生物多様性条約と生きものを守る子どもたちの運動)」で、湿地の生物保全をテーマにした勉強会となる。今年10月に愛知県で開催される生物多様性条約第10回締約国会議(COP10)に向け、これまでに沖縄県や北海道など5カ所のラムサール条約登録湿地で開かれてきた。

 6カ所目となる鴨池での来月の活動内容は、鴨池周辺の散策や野鳥観察、鴨池の歴史を調べる勉強会などが予定されている。

 子ども会の児童らは、自分たちで水を送った田んぼと水がない田んぼで、カモの定着の違いを調べる。水のある方が餌を食べやすいとされ、湿地の重要性を発表する。

子ども会とこうした環境活動とは、親和性が高いのではないでしょうか。
地域のことを知る活動になるし、そこから学ぶことも多い。
かねてから、廃品回収などに子ども会がよく取り組んでいることを思うと、今後の子ども会活動の方向性の1つに、こうした活動があるように感じます。
現に、子どもエコクラブになっている子ども会もあるそうです。

今回は、冬場も水を張った田んぼに、カモがどれくらい定着するかを調べるそうです。
いい成果があるといいですね。

(はっちー)

「PTA・青少年教育団体共済法案(子ども会の視点では「子ども会安全会法案」)」が、平成22年1月18日から開かれている通常国会に、自民党、公明党及びみんなの党の議員立法で提出されたそうです。
経過法案の案文はこちら

この法案は、保険業法の改正により、事業継続が厳しい子ども会安全会などを、国や都道府県が監督・認可する「制度共済」として存続させるものです。
昨年の通常国会と臨時国会に議員立法で提出され廃案になっており、これで3度目の提出となりました。
1回目の記事はこちら
2回目の記事はこちら

議案提出者の代表となっている馳浩議員(自民党)は、自身の日記でこう綴っています。

はせ日記の記事はこちら

 午後3時、衆議院事務総長に、「PTA共済法」提出。
 自民党、公明党、みんなの党共同提案。
 衆議院に提出するのはこれで3度目。
 関係団体の要望も痺れを切らしており、今国会では決着をつけるべきだ、民主党も。
 来年の保険業法改正見直し(適用除外)を待っていてはいけない!
 これこそ制度共済として自立させるべきだ。

政府も、今国会に法案を提出する方向性だそうです(記事はこちら)。

政治的な動きなので、今後の動向は不透明ですが、
子ども会関係者として、興味深く見守っていきましょう。

(はっちー)

苫小牧民報の記事はこちら

 2010年むかわ町子どもかるた大会が17日、同町鵡川地区の四季の館で開かれた。
3人1組のチーム戦で、百人一首の腕前を競い合った。
町子ども会育成連絡協議会連合会、町教育委員会が主催する恒例行事。下の句かるたの普及を目指して開いており、同町は全道大会の常連に育っている。
小学生低・高学年、中学生の計3部に20チームが参加。礼儀正しく一礼してから、読み手の歌に神経を研ぎ澄ませ、真剣な表情で札を取り合った。

北海道の子ども会では、どこでも「下の句かるた」が行われているのでしょうか。
むかわ町の子ども達は、全道大会の常連なのだそうです。

埼玉県の筆者として気になるのは、記事にある写真にうつった子どもの座り方。
埼玉の郷土かるたとは、手の置き方など、全然違います。
2本指をつくのがルールなのでしょうか。

また、靴下を脱いでいるのにも驚きます。
埼玉だと、くつは脱がせても、靴下まで脱がせることはまずありません。

ところ変わればかるたも変わる。
1枚の写真がとても面白かったです。

(はっちー)

「20歳の君に」
って歌をご存知でしょうか。

ここを開くと、PCでは音楽が流れます。

1.ぎこちなかった 出会いの後で
ばかして顔をくしゃくしゃにして
笑いあったあの瞬間が 新しい君との始まり

今の気持ちを素直に言えなくちゃ
過去も今も未来もなくて
止まった時間(とき)の迷路の中で 何を信じてゆくの

心の扉 開けてみたら やさしい風が吹き込んでくる
遠く離れても忘れない あの日のときめきを...

20才(はたち)の君に会えたらいいね
同じ時が流れる
20才(はたち)の君に会えたらいいね
その日がくるまで...

2.たったひとつだけ 記念にくれた
Name Plateの裏に書いてある
走り書きの文句でさえも あざやかに心に残る

僕のこの手を握りしめて 「また会おうね」と約束した
君の笑顔が忘れられずに 今日も走りつづける

記憶の扉開けてみたら あの日の歌が聞こえてくる
時間(とき)が流れても忘れない あの日のときめきを...

20才(はたち)の君に会えたらいいね
同じ時が流れる
20才(はたち)の君に会えたらいいね
その日がくるまで...

全国子ども会連合会が毎年行っている全国子ども会中央大会が「全国子ども会リーダー研究集会」と呼ばれていたころ、この歌ができました。

「大会運営の青年リーダーが、みんなへの想いを伝える歌を作った。
第20回だったから「20歳」。
20歳の君に「会えたらいいね」って、大会の参加者やスタッフが、歌で気持ちを伝え合える温かい歌なんだよ。」
中央大会で、作詞・作曲の田原さんが、こう前置きしてこの歌の弾き語りをしてくれました。

筆者がこの歌に出会ったのは、もう15年も前に行われた関東甲信越静地区ジュニアリーダー大会(茨城大会)に参加したときのこと。高校2年生のときでした。
2泊3日、笑って泣いて泣いて、本当に素晴らしい体験をして、家に帰りました。
数日後に、余韻にふけりながら大会のしおりを眺めていたら、この歌の歌詞を発見したのです。
(※大会中には1度も歌いませんでした)
歌詞を眺めただけで、自然と涙がぼろぼろと...
大会で出会った仲間のことが、頭の中を駆け巡りました。

そんな、子ども会のリーダーのための歌「20歳の君に」。
この歌自身が20歳を迎えました。
これからも、いろんな場所で歌い継がれていってほしいものです。

(はっちー)

南日本新聞の記事はこちら

 蒲生町下久徳の三池原上子ども会が14日夜、伝統の小正月行事「もぐらうち」を行った。幼児から小学6年生まで27人が参加。自治会内約70戸で庭をたたいて農作物を食い荒らすモグラを追い払い、今年の豊作を願った。
 子どもたちは2班に分かれ、家々を回った。わらを束ねて棒状に巻いた長さ約80センチのもぐら打ち棒を手に、庭先で輪になって「もぐらうっで、ぼちょ(もち)くいやい」と掛け声をかけながら地面を力強くたたいた。
 各家庭ではお菓子やおもちを用意、子どもたちにプレゼントし、ねぎらった。

季節柄かもしれませんが、子ども会が伝統行事を行った記事が多く目に付きます。
鹿児島では、「もぐらうち」をしたそうです。
掛け声が方言で面白いですね。
さあ、もぐらへの効果があるのでしょうか。

(はっちー)

タウンニュースの記事はこちら
 西有馬小学校(高橋千春校長)で1月9日、『遊びの広場』が行われた。主催したのは、『地域で子どもを育てたい』と活動する有馬町会青少年部のメンバーなど、地域の大人たち。当日は同小学校の児童や保護者を始めおよそ100人が参加した。

 『遊びの広場』は、有馬町会(福田煕会長))の青少年部が主催し、同小学校PTAやPTAのOB、有馬子ども会らの協力で開催。15年前から活動を行っている。活動は毎年1回、1月の土曜日だ。有馬町会青少年部の永野勝さんは「昔は近所のおじいさん、おばあさんが自然と地域の子ども達を見守り、育てるものでした。でも今は自分達でその意識を持たないと難しい。1年に1回ですが、この活動が地域で子どもを育てていく、皆さんの気持ちを作るきっかけになれば」と話す。

 会場となった校庭には、竹馬や竹とんぼ、羽子板、凧などが用意された。昔からある日本の遊びだが、保護者の中には遊び方がわからない人も多く、「竹とんぼを初めて見た」という児童も少なくない。青少年部のメンバーが遊び方を教えると、子ども達は目を輝かせ、夢中になって遊んでいた。凧揚げで遊んだ親子は「最近は凧揚げをしたくても出来る場所がない。久しぶりに凧揚げをしましたが、普段ゲームで遊んでばかりの子どももとても楽しんでいました」と話していた。

地域で子どもの遊びを考え、場所を作っていこうとする素晴らしい取組みです。
自治会と子ども会とPTAが手を取り合って行い、昔遊びに「夢中になって遊ぶ」子ども達が集まったそうです。

年に1回だと少ないという方もいるでしょうが、地域の実情にあわせて、できることを15年前から積み重ねてきたことが大事です。
放課後児童クラブ事業などが全国各地で行われていますが、その原点をここに見ることができるのかもしれません。
(はっちー)

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