【野木】町子ども会連合会主催の「町っ子フェスティバル」がこのほど、友沼のエニスホールで開かれた。模擬店などが出店し、多くの子どもたちでにぎわった。
(中略)
南赤塚小六年の田村友道君(11)は「いろいろやったが、魚釣りのコーナーが一番楽しめた」と話していた。
また、同会の発足四十周年を記念して式典が行われ、中学生が和太鼓や吹奏楽の演奏を披露した。
市町村の子ども会連合会は、発足から40周年くらいを迎えたところが少なくない。
栃木県野木町もその一つだ。
中学生も参加したとのことで、町をあげて盛り上がったようです!

う?む
野木町は隣だが、この数倍の規模で小山市では毎年、実施しているよ。
というより、野木町は町子連がいまいちだからな?。
県でやっている『マロニエっ子 フェスティバル』とか、まったく協力する気ないし。
>てーぼーさん
まぁ、いろいろ事情はあるのでしょうけども、自治体の規模も小山市とは全然違いますしねぇ。
ちなみに、最近、私、仕事で1回小山に行ったのですよ。
駅の中のさくら水産でふらふらになったのは内緒です(笑)