2008年12月アーカイブ
リニューアルをはじめて1週間。
ようやく皆さんにお見せできるような程度になってきたので、取り急ぎ、このあたりで一度公開します。
不具合のある場所もありますが、徐々に直していきます。
新しい気持ちでスタートです!
下の記事で、全子連の中央会議のお知らせを書いたところですが、
何と、この会議の「オプショナルツアー」と勝手に自称して、2月15日(日)のお昼過ぎから、
大阪で、
青年リーダーの交流会をするとのことです!!
全子連の中央会議の3日目、朝から新幹線で移動して、大阪に行く感じになることでしょう。
(もちろん、大阪の周辺の方は、参加歓迎となるはず)
会場は、大阪・森ノ宮にある青少年会館だそうです。
詳細は、続報を待つべし!!
※12月20日まで上に来るように設定してあります。下の記事も更新しています!
全子連の記事はこちら
「全国子ども会育成中央会議・研究大会」が広島市で行われます。
全国のここを見ている方、参加してみませんか?
各地の仲間が、子ども会について語り合う3日間です。
子ども会コミセンに来ている人も毎年大勢参加しています。
もちろん、管理人のはっちーとあにぃも参加予定!
ぜひ、広島でお会いしましょう!
記事と申込書などへのリンクはこちら
■開催期日
平成21年2月13日(金) ?15日(日)
受付:2月13日(金)12:00?13:30 / 開会式:13:30?
終了:2月15日(日)11:30
■会場
広島国際会議場
1日目:開会式・表彰式、活動事例発表
2日目:分科会
3日目:全体会、閉会式
〒730-0811
広島県広島市中区中島町1番5号(平和記念公園内)
TEL 082-242-7777
■参加対象者
○都道府県・指定都市の子ども会組織の関係者
○市区町村及び地域の子ども会を育成する子ども会の指導者・育成者
○都道府県・指定都市、市区町村の子ども会担当の行政職員
○学校教育、少年教育施設関係者
○生涯学習コース、教育学部等の大学生
○子ども会活動及び本事業の内容に興味関心のある方
■内容
※【開催のご案内】に詳細していますので、ご参照ください。
■参加費・諸費用
※【開催のご案内】に詳細していますので、ご参照ください。
※宿泊等の斡旋等については、【宿泊のご案内】に詳細していますので、ご参照ください。
■お申込み
○所定の【参加申込書】【事前アンケート・レポート】をご記入の上、お住まいの都道府県・指定都市子ども会連合組織へお申込ください。
※子ども会関係者以外の方は、本会へお問い合わせください。
申込期限は12月20日。
各地の県子連とつながりがない方は、全国子ども会連合会に問い合わせると良いかもです。
全国子ども会連合会 TEL.03-5319-1741(代)
◇PTAなど「値上げしてでも」
今年度から3年間、歳出を大幅カットする県の財政構造改革プログラムで10年度からの休館が検討される「県立荒神山少年自然の家」(彦根市日夏町)について、県PTA連絡協議会と県子ども会連合会は「利用料を少し上げても施設を残してほしい」と嘉田由紀子知事らに要望した。
自然の家は1976年に開所し、宿泊体験学習や野外活動の場として延べ約85万人に利用されてきた。同協議会の小巻おさみ会長は「子にとっても親にとっても貴重な体験ができる施設。ぜひ存続を」と要望。嘉田知事は「まだ方針も出ていないが、今までと同じようにすべて公費で賄うのは厳しい。『料金を上げてでも』というお気持ちはありがたい」と答えた。
公共施設の見直しの波で、子ども会が日ごろ利用している施設が存続の危機に立たされている...というところも少なくないようです。
【野木】町子ども会連合会主催の「町っ子フェスティバル」がこのほど、友沼のエニスホールで開かれた。模擬店などが出店し、多くの子どもたちでにぎわった。
(中略)
南赤塚小六年の田村友道君(11)は「いろいろやったが、魚釣りのコーナーが一番楽しめた」と話していた。
また、同会の発足四十周年を記念して式典が行われ、中学生が和太鼓や吹奏楽の演奏を披露した。
市町村の子ども会連合会は、発足から40周年くらいを迎えたところが少なくない。
栃木県野木町もその一つだ。
中学生も参加したとのことで、町をあげて盛り上がったようです!
埼玉県の越谷市ジュニアリーダーズクラブが青少年育成埼玉県民会議の優良青少年団体賞に選ばれ、
平成20年11月21日、埼玉県知事から表彰を受けた。
地域で、子ども会や地区の行事などのお手伝い活動を、
中学生や高校生を中心に10年以上取り組んできたことが評価された。
管理人自ら表彰されに行ったため、こんな写真しかない(^^;
埼玉県知事の目の前だった
つまり、この前の記事の茅野市リーダーズクラブと全く同じなのである(笑)
加えて言えば、創立11年目というのも、全く同じだ。
会員の人数も社会人まで入れると100名を超えるのも。
ジュニアリーダーは、中学生や高校生を中心とした若者が、各地で、地域に根ざした活動をしている。
しかも、自分たちから進んで行っている。
地域を大事にしよう、地域を生かしたまちづくりをしようという中で、若者たちが活発に動き回っているジュニアリーダーは、「子ども会」という狭い視点だけでなく、地域そのものにとって大切な存在だ。
こうした形で、いろいろなところからジュニアリーダーが評価されていくことは、大事なことである。
地域の希望の星として、ますます活躍してもらいたいものだ。
(はっちー)
子どもによる子ども会運営を目指して活動する茅野市リーダースクラブ(CLC、竹村晴香会長)が長野県青少年育成県民会議(会長・村井仁県知事)の会長表彰(育成団体)を受け、竹村会長が11日、茅野市役所を訪れて牛山英彦教育長に受賞を報告した。
下諏訪向陽高3年の竹村会長は、8日に飯山市民会館で開いた県青少年健全育成県民大会で、村井会長から表彰状を受けた。
CLCは、今年5月にも県子ども会育成連絡協議会から団体表彰を受けている。いずれも、10年以上にわたる子どもたちの主体的な活動の継続が評価されている。
牛山教育長は「地域の他の子ども会に、これだけ影響を与えるクラブはほかにないと思う。小学生から始めて高校生になるまで、ずっとかかわり続けていることがこのクラブの特徴であり大切なこと。子どもの組織で県民会議表彰を受けるのも珍しいこと。本当におめでとう」と、受賞を一緒に喜んだ。
茅野市リーダースクラブがまた受賞したそうだ。おめでとうございます!
中学生が40名もいたり、社会人までつながった活動ができていたりと、充実した活動が目に浮かびます。
余計な話だが、管理人のクラブとこのクラブ、共通するところが多いなぁと改めて感じる。
それは、なぜか。
次回の記事で明らかに!?
(珍しく続編あります)
(はっちー)
小田原市内の子ども会が一堂に会しての「ふれあい子どもフェスティバル」が八日、同市中曽根の小田原アリーナで開かれた。
午前と午後の計二部を合わせ、約千二百人が参加。体を動かすゲームを通じ、子ども同士が交流を深めた。
(中略)
空の段ボール箱を何箱積み上げられるかを競うゲームでは、チームごとに箱を運ぶ人と積み上げる人に分担するなど協力し合い、十二箱以上積むと"超達人"と呼ぶランク付けを目指し奮闘していた。
(中略)
同市子連の橋本輝夫会長は「子どもたちは小学校の学区単位で参加しているが、ゲームを通じて学区を越え友達をつくってもらえれば」と話していた。
子ども会の子ども達が1200人も集まるとは、かなりすごい。
おそらく、リーダーたちが一生懸命レクリエーションを教えていたのだろう。
子ども会同士の交流会となっているのも面白い。
いいなぁ、こんなのやってみたい!
(はっちー)
12月23日午後1時30分?4時(0時30分開場)=名古屋市公会堂(昭和区鶴舞1)。入場無料【内容】 中日こども会による児童劇、びっくり手品とリボンの踊り、バレエ、三宅おじさんと遊ぼう、うた遊び、お楽しみ抽選会など。協賛社よりお土産進呈。小学校低学年、幼・保育園児が対象。
新聞社でこども会を行う「中日こども会」。
独自の活動が有名だが、12月23日にクリスマス会を行うそうです。
申込締め切りは12月5日だそうです。
三宅のおじさんと遊べるチャンス!

最近のコメント
>みわさん > ホームセンター等で炭を売
この事件をニュースで見たとき ほんとにび
炭は一度火がつくと長持ちする分、火を起こ
あとから見て、「自分たちがんばってたなぁ
コメントありがとうございます 私自身も
同じ目的を持って、それを成功に導く様努力
>みわさん コメントありがとうございます
>まるさん そうですね。 ただ、その「そ
>ユイさん > 30超えた今でも時々集ま
いい思い出ですね。 http://ww